有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(2024/03/06-2025/03/05)
(1)【投資方針】
①投資対象
日経225インデックスマザーファンド(以下、「マザーファンド」という場合があります。)受益証券を中心に投資します。
②投資態度
・わが国の金融商品取引所に上場されている株式のうち日経平均株価に採用されている銘柄を実質的な主要投資対象とし、日経平均トータルリターン・インデックスと概ね連動する投資成果を目指して運用を行ないます。なお、株式への投資に代えて、上場投資信託証券や株価指数先物取引を利用する場合があります。
・マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持することを基本とします。
・株式以外の資産(マザーファンドを通じて投資する場合は、当該マザーファンドの信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)への投資は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
・市場動向、資金動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
※当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市場動向等に急激な変化が生じたときまたは予想されるとき、償還の準備に入ったとき、ならびに残存元本が運用に支障をきたす水準となったとき等やむを得ない事情が発生した場合には運用の基本方針にしたがって運用できない場合があります。
①投資対象
日経225インデックスマザーファンド(以下、「マザーファンド」という場合があります。)受益証券を中心に投資します。
②投資態度
・わが国の金融商品取引所に上場されている株式のうち日経平均株価に採用されている銘柄を実質的な主要投資対象とし、日経平均トータルリターン・インデックスと概ね連動する投資成果を目指して運用を行ないます。なお、株式への投資に代えて、上場投資信託証券や株価指数先物取引を利用する場合があります。
・マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持することを基本とします。
・株式以外の資産(マザーファンドを通じて投資する場合は、当該マザーファンドの信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)への投資は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
・市場動向、資金動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
※当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市場動向等に急激な変化が生じたときまたは予想されるとき、償還の準備に入ったとき、ならびに残存元本が運用に支障をきたす水準となったとき等やむを得ない事情が発生した場合には運用の基本方針にしたがって運用できない場合があります。