有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(令和3年3月30日-令和4年4月15日)
(1)【投資方針】
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①運用方針
投資信託証券を主要投資対象として、信託財産の中長期的な成長を図ることを目的として運用を行ないます。
主要投資対象とする投資信託証券は、投資方針や投資先を重視して選定します。
②投資態度
1.運用はファンド・オブ・ファンズ方式により行ない、実質的な運用は投資対象ファンドへの投資を通じて行ないます。
2.投資対象ファンドを通じて、主として内外の株式および内外の債券に実質的に投資します。
3.投資対象ファンドの配分比率は、概ね「ひふみ投信マザーファンド」9%、「ひふみワールドファンドFOFs用(適格機関投資家専用)」6%、「ひふみグローバル債券マザーファンド」85%とします。
4.投資対象ファンドにおいて投資する外貨建資産については、「ひふみ投信マザーファンド」「ひふみワールドファンドFOFs用(適格機関投資家専用)」は為替ヘッジを行なわず、「ひふみグローバル債券マザーファンド」は為替ヘッジを行なうことを基本としますが、市況動向等により為替ヘッジ比率を調整する場合があります。
5.投資対象ファンドは、各投資対象ファンドに係る定性・定量評価等により見直しを行なうことがあります。また、各投資対象ファンドへの投資割合は、市場環境等に応じて調整を行なうことがあります。
6.資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
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①運用方針
投資信託証券を主要投資対象として、信託財産の中長期的な成長を図ることを目的として運用を行ないます。
主要投資対象とする投資信託証券は、投資方針や投資先を重視して選定します。
②投資態度
1.運用はファンド・オブ・ファンズ方式により行ない、実質的な運用は投資対象ファンドへの投資を通じて行ないます。
2.投資対象ファンドを通じて、主として内外の株式および内外の債券に実質的に投資します。
3.投資対象ファンドの配分比率は、概ね「ひふみ投信マザーファンド」30%、「ひふみワールドファンドFOFs用(適格機関投資家専用)」20%、「ひふみグローバル債券マザーファンド」50%とします。
4.投資対象ファンドにおいて投資する外貨建資産については、「ひふみ投信マザーファンド」「ひふみワールドファンドFOFs用(適格機関投資家専用)」は為替ヘッジを行なわず、「ひふみグローバル債券マザーファンド」は為替ヘッジを行なうことを基本としますが、市況動向等により為替ヘッジ比率を調整する場合があります。
5.投資対象ファンドは、各投資対象ファンドに係る定性・定量評価等により見直しを行なうことがあります。また、各投資対象ファンドへの投資割合は、市場環境等に応じて調整を行なうことがあります。
6.資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
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①運用方針
投資信託証券を主要投資対象として、信託財産の中長期的な成長を図ることを目的として運用を行ないます。
主要投資対象とする投資信託証券は、投資方針や投資先を重視して選定します。
②投資態度
1.運用はファンド・オブ・ファンズ方式により行ない、実質的な運用は投資対象ファンドへの投資を通じて行ないます。
2.投資対象ファンドを通じて、主として内外の株式に実質的に投資します。
3.投資対象ファンドの配分比率は、概ね「ひふみ投信マザーファンド」60%、「ひふみワールドファンドFOFs用(適格機関投資家専用)」40%とします。
4.投資対象ファンドにおいて投資する外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。
5.投資対象ファンドは、各投資対象ファンドに係る定性・定量評価等により見直しを行なうことがあります。また、各投資対象ファンドへの投資割合は、市場環境等に応じて調整を行なうことがあります。
6.資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
⦅まるごとひふみ15⦆
①運用方針
投資信託証券を主要投資対象として、信託財産の中長期的な成長を図ることを目的として運用を行ないます。
主要投資対象とする投資信託証券は、投資方針や投資先を重視して選定します。
| 投資先ファンドの名称 | 選定の方針 |
| ひふみ投信マザーファンド | 国内外の株式を主要投資対象とし、銘柄の選定にあたっては国内外の長期的な経済循環を勘案して適切な国内外の株式市場を選び、その中で長期的な企業の将来価値に対して市場価値が割安であると考えられる銘柄を選別し、長期的に分散投資を行なう。 |
| ひふみワールドファンドFOFs用(適格機関投資家専用) | 日本を除く世界各国の株式等を主要投資対象とし、運用にあたっては、成長性が高いと判断される企業の株式を中心に、各国の政治・経済動向の変化や市況動向に基づく相対的魅力度、流動性、市場規模等を勘案しつつ、ポートフォリオを構築する。 |
| ひふみグローバル債券マザーファンド | 世界各国のさまざまな種類の公社債の中から、各国の政治・経済・市場分析と個別銘柄分析に基づき、銘柄を選別して投資を行なう。国内外の投資適格国債、国際機関債を中心にしつつ、国内外の投資適格社債などを投資対象とする。 |
②投資態度
1.運用はファンド・オブ・ファンズ方式により行ない、実質的な運用は投資対象ファンドへの投資を通じて行ないます。
2.投資対象ファンドを通じて、主として内外の株式および内外の債券に実質的に投資します。
3.投資対象ファンドの配分比率は、概ね「ひふみ投信マザーファンド」9%、「ひふみワールドファンドFOFs用(適格機関投資家専用)」6%、「ひふみグローバル債券マザーファンド」85%とします。
4.投資対象ファンドにおいて投資する外貨建資産については、「ひふみ投信マザーファンド」「ひふみワールドファンドFOFs用(適格機関投資家専用)」は為替ヘッジを行なわず、「ひふみグローバル債券マザーファンド」は為替ヘッジを行なうことを基本としますが、市況動向等により為替ヘッジ比率を調整する場合があります。
5.投資対象ファンドは、各投資対象ファンドに係る定性・定量評価等により見直しを行なうことがあります。また、各投資対象ファンドへの投資割合は、市場環境等に応じて調整を行なうことがあります。
6.資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
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①運用方針
投資信託証券を主要投資対象として、信託財産の中長期的な成長を図ることを目的として運用を行ないます。
主要投資対象とする投資信託証券は、投資方針や投資先を重視して選定します。
| 投資先ファンドの名称 | 選定の方針 |
| ひふみ投信マザーファンド | 国内外の株式を主要投資対象とし、銘柄の選定にあたっては国内外の長期的な経済循環を勘案して適切な国内外の株式市場を選び、その中で長期的な企業の将来価値に対して市場価値が割安であると考えられる銘柄を選別し、長期的に分散投資を行なう。 |
| ひふみワールドファンドFOFs用(適格機関投資家専用) | 日本を除く世界各国の株式等を主要投資対象とし、運用にあたっては、成長性が高いと判断される企業の株式を中心に、各国の政治・経済動向の変化や市況動向に基づく相対的魅力度、流動性、市場規模等を勘案しつつ、ポートフォリオを構築する。 |
| ひふみグローバル債券マザーファンド | 世界各国のさまざまな種類の公社債の中から、各国の政治・経済・市場分析と個別銘柄分析に基づき、銘柄を選別して投資を行なう。国内外の投資適格国債、国際機関債を中心にしつつ、国内外の投資適格社債などを投資対象とする。 |
②投資態度
1.運用はファンド・オブ・ファンズ方式により行ない、実質的な運用は投資対象ファンドへの投資を通じて行ないます。
2.投資対象ファンドを通じて、主として内外の株式および内外の債券に実質的に投資します。
3.投資対象ファンドの配分比率は、概ね「ひふみ投信マザーファンド」30%、「ひふみワールドファンドFOFs用(適格機関投資家専用)」20%、「ひふみグローバル債券マザーファンド」50%とします。
4.投資対象ファンドにおいて投資する外貨建資産については、「ひふみ投信マザーファンド」「ひふみワールドファンドFOFs用(適格機関投資家専用)」は為替ヘッジを行なわず、「ひふみグローバル債券マザーファンド」は為替ヘッジを行なうことを基本としますが、市況動向等により為替ヘッジ比率を調整する場合があります。
5.投資対象ファンドは、各投資対象ファンドに係る定性・定量評価等により見直しを行なうことがあります。また、各投資対象ファンドへの投資割合は、市場環境等に応じて調整を行なうことがあります。
6.資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
⦅まるごとひふみ100⦆
①運用方針
投資信託証券を主要投資対象として、信託財産の中長期的な成長を図ることを目的として運用を行ないます。
主要投資対象とする投資信託証券は、投資方針や投資先を重視して選定します。
| 投資先ファンドの名称 | 選定の方針 |
| ひふみ投信マザーファンド | 国内外の株式を主要投資対象とし、銘柄の選定にあたっては国内外の長期的な経済循環を勘案して適切な国内外の株式市場を選び、その中で長期的な企業の将来価値に対して市場価値が割安であると考えられる銘柄を選別し、長期的に分散投資を行なう。 |
| ひふみワールドファンドFOFs用(適格機関投資家専用) | 日本を除く世界各国の株式等を主要投資対象とし、運用にあたっては、成長性が高いと判断される企業の株式を中心に、各国の政治・経済動向の変化や市況動向に基づく相対的魅力度、流動性、市場規模等を勘案しつつ、ポートフォリオを構築する。 |
②投資態度
1.運用はファンド・オブ・ファンズ方式により行ない、実質的な運用は投資対象ファンドへの投資を通じて行ないます。
2.投資対象ファンドを通じて、主として内外の株式に実質的に投資します。
3.投資対象ファンドの配分比率は、概ね「ひふみ投信マザーファンド」60%、「ひふみワールドファンドFOFs用(適格機関投資家専用)」40%とします。
4.投資対象ファンドにおいて投資する外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。
5.投資対象ファンドは、各投資対象ファンドに係る定性・定量評価等により見直しを行なうことがあります。また、各投資対象ファンドへの投資割合は、市場環境等に応じて調整を行なうことがあります。
6.資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。