有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(2023/03/24-2024/03/25)
(1)【投資方針】
① 主要投資対象
ATMX+インデックス・マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
② 投資態度
イ.主として、マザーファンドの受益証券を通じて、香港の株式(DR(預託証券)を含みます。)(※)に投資し、投資成果をFactSet ATMX+指数(配当込み、円ベース)の動きに連動させることをめざして運用を行ないます。
※運用の効率化を図るため、以下の資産を組み入れることがあります。
1.FactSet ATMX+指数(配当込み)の2倍の値動きを享受する債券(円建)
2.中国(香港を含みます。)の株価指数に連動するETF(上場投資信託証券)
3.中国(香港を含みます。)の株価指数に連動するETN(上場投資証券)
ロ.マザーファンドにおいて、運用の効率化を図るため、中国(香港を含みます。)の株価指数先物取引を利用することがあります。このため、マザーファンドにおいて、株式等の組入総額と株価指数先物取引の買建玉の時価総額の合計額が、信託財産の純資産総額を超えることがあります。
ハ.マザーファンドの受益証券の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ニ.為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
ホ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
※指数の変動をその基準価額の変動に適正に反映するための手法については、<ファンドの特色>をご参照下さい。
① 主要投資対象
ATMX+インデックス・マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
② 投資態度
イ.主として、マザーファンドの受益証券を通じて、香港の株式(DR(預託証券)を含みます。)(※)に投資し、投資成果をFactSet ATMX+指数(配当込み、円ベース)の動きに連動させることをめざして運用を行ないます。
※運用の効率化を図るため、以下の資産を組み入れることがあります。
1.FactSet ATMX+指数(配当込み)の2倍の値動きを享受する債券(円建)
2.中国(香港を含みます。)の株価指数に連動するETF(上場投資信託証券)
3.中国(香港を含みます。)の株価指数に連動するETN(上場投資証券)
ロ.マザーファンドにおいて、運用の効率化を図るため、中国(香港を含みます。)の株価指数先物取引を利用することがあります。このため、マザーファンドにおいて、株式等の組入総額と株価指数先物取引の買建玉の時価総額の合計額が、信託財産の純資産総額を超えることがあります。
ハ.マザーファンドの受益証券の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ニ.為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
ホ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
※指数の変動をその基準価額の変動に適正に反映するための手法については、<ファンドの特色>をご参照下さい。