- 有報資料
- 51項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(2022/03/26-2023/03/27)
(1)【投資方針】
① 主要投資対象
次の資産および取引を主要投資対象とします。
イ.米国の株価指数先物取引
ロ.米国の債券
ハ.わが国の債券
ニ.ダイワ・マネーアセット・マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券
② 投資態度
イ.主として、米国の債券、わが国の債券およびマザーファンドの受益証券に投資するとともに、米国の株価指数先物取引を買い建てまたは売り建てます。
※ 米国の株価指数先物取引については、主としてS&P500指数を参照する先物を投資対象とすることを基本とします。
ロ.原則として、米国の株価指数先物取引の組入比率が信託財産の純資産総額の100%程度となるように買い建てつつ、市場局面がリスク回避局面と判定される場合、基準価額の下落リスクを抑制するために、株価指数先物取引の組入比率を調整します。
※ 委託会社の独自モデルに基づき、市場局面を判定します。
※ 米国の株価指数先物取引の組入比率は、下限を信託財産の純資産総額の-10%程度とします。-10%とは、純資産総額の10%の株価指数先物取引を売り建てることを意味します。
ハ.外貨建資産の運用にあたっては、ダイワ・アセット・マネジメント(アメリカ)リミテッドに運用の指図にかかる権限の一部を委託することがあります。
ニ.為替変動リスクを低減するため、為替ヘッジを行ないます。
ホ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
① 主要投資対象
次の資産および取引を主要投資対象とします。
イ.米国の株価指数先物取引
ロ.米国の債券
ハ.わが国の債券
ニ.ダイワ・マネーアセット・マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券
② 投資態度
イ.主として、米国の債券、わが国の債券およびマザーファンドの受益証券に投資するとともに、米国の株価指数先物取引を買い建てまたは売り建てます。
※ 米国の株価指数先物取引については、主としてS&P500指数を参照する先物を投資対象とすることを基本とします。
ロ.原則として、米国の株価指数先物取引の組入比率が信託財産の純資産総額の100%程度となるように買い建てつつ、市場局面がリスク回避局面と判定される場合、基準価額の下落リスクを抑制するために、株価指数先物取引の組入比率を調整します。
※ 委託会社の独自モデルに基づき、市場局面を判定します。
※ 米国の株価指数先物取引の組入比率は、下限を信託財産の純資産総額の-10%程度とします。-10%とは、純資産総額の10%の株価指数先物取引を売り建てることを意味します。
ハ.外貨建資産の運用にあたっては、ダイワ・アセット・マネジメント(アメリカ)リミテッドに運用の指図にかかる権限の一部を委託することがあります。
ニ.為替変動リスクを低減するため、為替ヘッジを行ないます。
ホ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。