- 有報資料
- 53項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(2022/03/19-2023/03/20)
(1)【投資方針】
① 主として、マザーファンド受益証券への投資を通じ、国内外の法人が発行する円建社債*および国内外の円建公債(以下「国内外の円建公社債」といいます。)に投資し、安定した収益の確保および信託財産の着実な成長を目指して運用を行います。
*劣後債等を含みます。
② 原則として、投資する債券は、取得時において投資適格相当の格付を取得している債券を投資対象とします。
③ 残存期間が10年程度までの国内外の円建公社債を、各残存期間の投資金額がほぼ同程度となるように組み入れたポートフォリオの構成を目指します。
④ マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
⑤ 資金動向、市況動向等に急激な変化が生じた場合、純資産総額が運用に支障をきたす水準となった場合および信託が終了する場合等のやむを得ない事情が発生したときは、上記のような運用ができない場合があります。
① 主として、マザーファンド受益証券への投資を通じ、国内外の法人が発行する円建社債*および国内外の円建公債(以下「国内外の円建公社債」といいます。)に投資し、安定した収益の確保および信託財産の着実な成長を目指して運用を行います。
*劣後債等を含みます。
② 原則として、投資する債券は、取得時において投資適格相当の格付を取得している債券を投資対象とします。
③ 残存期間が10年程度までの国内外の円建公社債を、各残存期間の投資金額がほぼ同程度となるように組み入れたポートフォリオの構成を目指します。
④ マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
⑤ 資金動向、市況動向等に急激な変化が生じた場合、純資産総額が運用に支障をきたす水準となった場合および信託が終了する場合等のやむを得ない事情が発生したときは、上記のような運用ができない場合があります。