有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(2025/04/29-2026/04/27)
(1)【投資方針】
① 主要投資対象
次の資産および取引を主要投資対象とします。
1.FactSet ATMX+指数(配当込み)の2倍の値動きを享受する債券(円建)(以下「連動債券」といいます。)
2.香港の株式(DR(預託証券)を含みます。)
3.中国(香港を含みます。)の株価指数に連動するETF(上場投資信託証券)およびETN(上場投資証券)
4.中国(香港を含みます。)の株価指数先物取引
5.わが国の債券
6.ダイワ・マネーストック・マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券
② 投資態度
1.日々の基準価額の値動きがFactSet ATMX+指数(配当込み、香港ドルベース)の値動きの2倍程度となることをめざして運用を行ないます。
※ 香港証券取引所の営業日においてFactSet ATMX+指数(配当込み、香港ドルベース)の値動きの2倍程度となるための調整を行なうこととします。そのため、日本の休業日前後の基準価額の値動きが、FactSet ATMX+指数(配当込み、香港ドルベース)の値動きの2倍から乖離する場合があります。
2.以下の投資対象から流動性等を考慮してその配分比率を決定します。
イ.連動債券
ロ.マザーファンドの受益証券
ハ.株価指数先物取引
※ 上記投資対象以外に、上記投資対象と同様の投資成果が期待できる資産を組み入れることがあります。
3.為替変動リスクを低減するため、為替ヘッジを行ないます。
4.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
① 主要投資対象
次の資産および取引を主要投資対象とします。
1.FactSet ATMX+指数(配当込み)の2倍の値動きを享受する債券(円建)(以下「連動債券」といいます。)
2.香港の株式(DR(預託証券)を含みます。)
3.中国(香港を含みます。)の株価指数に連動するETF(上場投資信託証券)およびETN(上場投資証券)
4.中国(香港を含みます。)の株価指数先物取引
5.わが国の債券
6.ダイワ・マネーストック・マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券
② 投資態度
1.日々の基準価額の値動きがFactSet ATMX+指数(配当込み、香港ドルベース)の値動きの2倍程度となることをめざして運用を行ないます。
※ 香港証券取引所の営業日においてFactSet ATMX+指数(配当込み、香港ドルベース)の値動きの2倍程度となるための調整を行なうこととします。そのため、日本の休業日前後の基準価額の値動きが、FactSet ATMX+指数(配当込み、香港ドルベース)の値動きの2倍から乖離する場合があります。
2.以下の投資対象から流動性等を考慮してその配分比率を決定します。
イ.連動債券
ロ.マザーファンドの受益証券
ハ.株価指数先物取引
※ 上記投資対象以外に、上記投資対象と同様の投資成果が期待できる資産を組み入れることがあります。
3.為替変動リスクを低減するため、為替ヘッジを行ないます。
4.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。