- 有報資料
- 51項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(2022/04/26-2023/04/24)
(1)【投資方針】
① 主要投資対象
日本株長期厳選投資マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
② 投資態度
イ.主として、マザーファンドの受益証券を通じて、東京証券取引所に上場する大型株式(※1)の中から、成長性の高い企業(※2)の株式に投資することで、信託財産の成長をめざして運用を行ないます。
※1 取得時において、東京証券取引所上場銘柄のうち時価総額の上位200銘柄程度をさします。
※2 利益またはフリー・キャッシュ・フローの成長の蓋然性が高いと考えられる企業をさします。
ロ.マザーファンドの運用にあたっては、以下の方針を基本とします。
(a) ベンチマークを設けず、長期的なリターン獲得をめざして30銘柄程度を上限に厳選投資を行ないます。
(b) 企業調査アナリストによる徹底したボトムアップアプローチにより、長期的な株価の上昇余地に着目した投資銘柄選定を行ないます。
(c) 株式の組入比率は、通常の状態で信託財産の純資産総額の70%程度以上に維持することを基本とします。
ハ.マザーファンドの受益証券の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ニ.株式以外の資産(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)への投資は、原則として、信託財産総額の50%以下とします。
ホ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
① 主要投資対象
日本株長期厳選投資マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
② 投資態度
イ.主として、マザーファンドの受益証券を通じて、東京証券取引所に上場する大型株式(※1)の中から、成長性の高い企業(※2)の株式に投資することで、信託財産の成長をめざして運用を行ないます。
※1 取得時において、東京証券取引所上場銘柄のうち時価総額の上位200銘柄程度をさします。
※2 利益またはフリー・キャッシュ・フローの成長の蓋然性が高いと考えられる企業をさします。
ロ.マザーファンドの運用にあたっては、以下の方針を基本とします。
(a) ベンチマークを設けず、長期的なリターン獲得をめざして30銘柄程度を上限に厳選投資を行ないます。
(b) 企業調査アナリストによる徹底したボトムアップアプローチにより、長期的な株価の上昇余地に着目した投資銘柄選定を行ないます。
(c) 株式の組入比率は、通常の状態で信託財産の純資産総額の70%程度以上に維持することを基本とします。
ハ.マザーファンドの受益証券の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ニ.株式以外の資産(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)への投資は、原則として、信託財産総額の50%以下とします。
ホ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。