有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(2024/09/21-2025/03/21)
(1)【投資方針】
① マザーファンドの受益証券への投資を通じて、実質的に主として、世界の不動産投資信託証券および不動産関連株式等に投資することによって信託財産の成長をめざします。
② 実質組入外貨建資産については、為替ヘッジを行いません。
③ マザーファンド受益証券を通じて投資する投資信託証券においては、投資対象とする資産を保有した場合と同様の損益を実現するため、または価格変動リスクおよび為替変動リスクを低減するため、デリバティブ取引を利用する場合があります。
④ 短期金融商品に投資し、現金を保有することがあります。
⑤ マザーファンド受益証券の投資比率は、原則として高位を維持することを基本とします。
⑥ 資金動向、市場動向、信託財産の規模等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
① マザーファンドの受益証券への投資を通じて、実質的に主として、世界の不動産投資信託証券および不動産関連株式等に投資することによって信託財産の成長をめざします。
② 実質組入外貨建資産については、為替ヘッジを行いません。
③ マザーファンド受益証券を通じて投資する投資信託証券においては、投資対象とする資産を保有した場合と同様の損益を実現するため、または価格変動リスクおよび為替変動リスクを低減するため、デリバティブ取引を利用する場合があります。
④ 短期金融商品に投資し、現金を保有することがあります。
⑤ マザーファンド受益証券の投資比率は、原則として高位を維持することを基本とします。
⑥ 資金動向、市場動向、信託財産の規模等によっては、上記のような運用ができない場合があります。