半期報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(2025/09/23-2026/09/24)

【提出】
2026/06/22 9:05
【資料】
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【項目】
19項目
シュローダー・グローバル・リートESGフォーカス・マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
(2025年 9月22日現在)(2026年 3月22日現在)
資産の部
流動資産
預金364,697441,422
コール・ローン357,190,789171,217,891
投資証券14,700,343,79414,647,047,729
未収入金-193,797,304
未収利息3,4252,814
流動資産合計15,057,902,70515,012,507,160
資産合計15,057,902,70515,012,507,160
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定-579,804
未払解約金46,626,10932,993,819
流動負債合計46,626,10933,573,623
負債合計46,626,10933,573,623
純資産の部
元本等
元本11,088,385,9649,489,930,715
剰余金
剰余金又は欠損金(△)3,922,890,6325,489,002,822
元本等合計15,011,276,59614,978,933,537
純資産合計15,011,276,59614,978,933,537
負債純資産合計15,057,902,70515,012,507,160

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、投資証券の基準価額、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
為替予約の評価は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)

[2025年 9月22日現在][2026年 3月22日現在]
1.投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額13,636,110,670円11,088,385,964円
期中追加設定元本額289,227,776円213,985,389円
期中解約元本額2,836,952,482円1,812,440,638円
元本の内訳
ファンド名
シュローダー・グローバル・リートESGフォーカス・ファンド(予想分配金提示型)3,511,992,582円3,047,546,562円
シュローダー・グローバル・リートESGフォーカス・ファンド(資産成長型)7,576,393,382円6,442,384,153円
11,088,385,964円9,489,930,715円
2.受益権の総数11,088,385,964口9,489,930,715口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項

[2025年 9月22日現在][2026年 3月22日現在]
1.計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。「デリバティブ取引等に関する注記」に記載しております。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
通貨関連
(2025年 9月22日現在)

該当事項はありません。
(2026年 3月22日現在)

(単位:円)

区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引以外の取引為替予約取引
売建193,149,376-193,729,180△579,804
米ドル193,149,376-193,729,180△579,804
合計193,149,376-193,729,180△579,804

(注)時価の算定方法
1.開示対象ファンドの計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①開示対象ファンドの計算期間末日において為替予約の受渡日(以下「当該日」という)の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②開示対象ファンドの計算期間末日において当該日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は以下の方法によって評価しております。
・開示対象ファンドの計算期間末日に当該日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートにより評価しております。
・開示対象ファンドの計算期間末日に当該日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値により評価しております。
2.開示対象ファンドの計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、開示対象ファンドの計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値により評価しております。
3.換算において円未満の端数は切り捨てております。
4.上記の算定方法にて、適正な時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(1口当たり情報に関する注記)

[2025年 9月22日現在][2026年 3月22日現在]
1口当たり純資産額1.3538円1.5784円
(1万口当たり純資産額)(13,538円)(15,784円)

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