有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(令和3年6月1日-令和4年5月27日)
(1)【投資方針】
「グリーン・テクノロジー株式ファンド(為替ヘッジあり)」
グリーン・テクノロジー株式マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
グリーン・テクノロジー株式マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として日本を含む世界各国(新興国を含みます。)のグリーン・テクノロジー関連企業の株式等(DR(預託証書)を含みます。)に投資を行います。なお、当ファンドにおいて、グリーン・テクノロジー関連企業とは、SDGs(持続可能な開発目標)における持続可能なエネルギーや気候変動に関連する目標の達成に貢献することが期待され、かつクリーンエネルギー生成、効率的なエネルギー貯蔵、持続可能なエネルギー消費の3つのテーマに積極的に貢献する製品・サービスを提供、またはその恩恵を享受することが期待される企業をいいます。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行い為替変動リスクの低減をはかります。なお、為替ヘッジが困難な一部の通貨については、当該通貨との相関等を勘案し、他の通貨による代替ヘッジを行う場合があります。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
「グリーン・テクノロジー株式ファンド(為替ヘッジなし)」
グリーン・テクノロジー株式マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
グリーン・テクノロジー株式マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として日本を含む世界各国(新興国を含みます。)のグリーン・テクノロジー関連企業の株式等(DR(預託証書)を含みます。)に投資を行います。なお、当ファンドにおいて、グリーン・テクノロジー関連企業とは、SDGs(持続可能な開発目標)における持続可能なエネルギーや気候変動に関連する目標の達成に貢献することが期待され、かつクリーンエネルギー生成、効率的なエネルギー貯蔵、持続可能なエネルギー消費の3つのテーマに積極的に貢献する製品・サービスを提供、またはその恩恵を享受することが期待される企業をいいます。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
「グリーン・テクノロジー株式ファンド(為替ヘッジあり)」
グリーン・テクノロジー株式マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
グリーン・テクノロジー株式マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として日本を含む世界各国(新興国を含みます。)のグリーン・テクノロジー関連企業の株式等(DR(預託証書)を含みます。)に投資を行います。なお、当ファンドにおいて、グリーン・テクノロジー関連企業とは、SDGs(持続可能な開発目標)における持続可能なエネルギーや気候変動に関連する目標の達成に貢献することが期待され、かつクリーンエネルギー生成、効率的なエネルギー貯蔵、持続可能なエネルギー消費の3つのテーマに積極的に貢献する製品・サービスを提供、またはその恩恵を享受することが期待される企業をいいます。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行い為替変動リスクの低減をはかります。なお、為替ヘッジが困難な一部の通貨については、当該通貨との相関等を勘案し、他の通貨による代替ヘッジを行う場合があります。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
「グリーン・テクノロジー株式ファンド(為替ヘッジなし)」
グリーン・テクノロジー株式マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
グリーン・テクノロジー株式マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として日本を含む世界各国(新興国を含みます。)のグリーン・テクノロジー関連企業の株式等(DR(預託証書)を含みます。)に投資を行います。なお、当ファンドにおいて、グリーン・テクノロジー関連企業とは、SDGs(持続可能な開発目標)における持続可能なエネルギーや気候変動に関連する目標の達成に貢献することが期待され、かつクリーンエネルギー生成、効率的なエネルギー貯蔵、持続可能なエネルギー消費の3つのテーマに積極的に貢献する製品・サービスを提供、またはその恩恵を享受することが期待される企業をいいます。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。