有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(2024/05/21-2025/05/20)

【提出】
2025/08/19 9:24
【資料】
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【項目】
91項目
(1)【投資方針】
「保守型」
投資信託証券を主要投資対象とします。
投資信託証券への投資を通じて、主として日本を含む世界各国の株式、債券、不動産投資信託証券、コモディティおよびオルタナティブ資産(非伝統的資産および非伝統的な運用手法における投資対象資産をいいます。)に投資を行います。また投資信託証券への投資を通じて、上記の各資産のデリバティブ取引を利用する場合があります。なお、上記の投資対象資産の一部のみに実質的な投資を行う場合があります。
投資する投資信託証券は、別に定める投資信託証券(以下「指定投資信託証券」といいます。)の中から流動性等を勘案して選定します。なお、選定する投資信託証券は適宜見直しを行います。
安定性を重視してあらかじめ設定した目標リスク水準に応じて各資産の資産配分比率を決定し、この比率に基づき、指定投資信託証券の中から選定した投資信託証券に投資を行います。資産配分比率は、グローバル市場の長期見通しに関する分析等をふまえて定期的に決定します。ただし、市況動向等の事情によっては臨時に資産配分比率を決定することがあります。またグローバル市場の短期見通しを考慮し決定した資産配分比率を調整することがあります。なお当該調整を行う際、目標リスク水準どおりとならないことがあります。
指定投資信託証券は定量・定性の評価等を勘案して適宜見直しを行います。この際、指定投資信託証券として指定されていた投資信託証券を指定から外したり、新たに投資信託証券(この投資信託の設定以降に設定された投資信託証券を含みます。)を指定投資信託証券として指定する場合もあります。
投資信託証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
指定投資信託証券は、三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社の助言に基づき、投資先ファンド間の相関や流動性、投資実績等を総合的に勘案して選定しました。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
「標準型」
投資信託証券を主要投資対象とします。
投資信託証券への投資を通じて、主として日本を含む世界各国の株式、債券、不動産投資信託証券、コモディティおよびオルタナティブ資産(非伝統的資産および非伝統的な運用手法における投資対象資産をいいます。)に投資を行います。また投資信託証券への投資を通じて、上記の各資産のデリバティブ取引を利用する場合があります。なお、上記の投資対象資産の一部のみに実質的な投資を行う場合があります。
投資する投資信託証券は、別に定める投資信託証券(以下「指定投資信託証券」といいます。)の中から流動性等を勘案して選定します。なお、選定する投資信託証券は適宜見直しを行います。
安定性と成長性を重視してあらかじめ設定した目標リスク水準に応じて各資産の資産配分比率を決定し、この比率に基づき、指定投資信託証券の中から選定した投資信託証券に投資を行います。資産配分比率は、グローバル市場の長期見通しに関する分析等をふまえて定期的に決定します。ただし、市況動向等の事情によっては臨時に資産配分比率を決定することがあります。またグローバル市場の短期見通しを考慮し決定した資産配分比率を調整することがあります。なお当該調整を行う際、目標リスク水準どおりとならないことがあります。
指定投資信託証券は定量・定性の評価等を勘案して適宜見直しを行います。この際、指定投資信託証券として指定されていた投資信託証券を指定から外したり、新たに投資信託証券(この投資信託の設定以降に設定された投資信託証券を含みます。)を指定投資信託証券として指定する場合もあります。
投資信託証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
指定投資信託証券は、三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社の助言に基づき、投資先ファンド間の相関や流動性、投資実績等を総合的に勘案して選定しました。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
「積極型」
投資信託証券を主要投資対象とします。
投資信託証券への投資を通じて、主として日本を含む世界各国の株式、債券、不動産投資信託証券、コモディティおよびオルタナティブ資産(非伝統的資産および非伝統的な運用手法における投資対象資産をいいます。)に投資を行います。また投資信託証券への投資を通じて、上記の各資産のデリバティブ取引を利用する場合があります。なお、上記の投資対象資産の一部のみに実質的な投資を行う場合があります。
投資する投資信託証券は、別に定める投資信託証券(以下「指定投資信託証券」といいます。)の中から流動性等を勘案して選定します。なお、選定する投資信託証券は適宜見直しを行います。
成長性を重視してあらかじめ設定した目標リスク水準に応じて各資産の資産配分比率を決定し、この比率に基づき、指定投資信託証券の中から選定した投資信託証券に投資を行います。資産配分比率は、グローバル市場の長期見通しに関する分析等をふまえて定期的に決定します。ただし、市況動向等の事情によっては臨時に資産配分比率を決定することがあります。またグローバル市場の短期見通しを考慮し決定した資産配分比率を調整することがあります。なお当該調整を行う際、目標リスク水準どおりとならないことがあります。
指定投資信託証券は定量・定性の評価等を勘案して適宜見直しを行います。この際、指定投資信託証券として指定されていた投資信託証券を指定から外したり、新たに投資信託証券(この投資信託の設定以降に設定された投資信託証券を含みます。)を指定投資信託証券として指定する場合もあります。
投資信託証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
指定投資信託証券は、三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社の助言に基づき、投資先ファンド間の相関や流動性、投資実績等を総合的に勘案して選定しました。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
「マネープール」
マネー・マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
マネー・マザーファンド受益証券への投資を通じて、主としてわが国の公社債等に投資を行います。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。

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