半期報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(2022/09/17-2023/09/19)
(3)【中間注記表】
(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(参考)
当ファンドは、「朝日Nvest バリュー型 外国株マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券です。
なお、以下に記載した状況は監査の対象外となっております。
| (重要な会計方針に係る事項に関する注記) |
| 1.有価証券の評価基準及び評価方法 | 親投資信託受益証券 |
| 移動平均法に基づき、基準価額により評価しております。 | |
| 2.収益及び費用の計上基準 | 有価証券売買等損益 |
| 約定日基準で計上しております。 | |
| (中間貸借対照表に関する注記) |
| 第2期 (2022年 9月16日現在) | 第3期中間計算期間 (2023年 3月16日現在) | ||||
| 1. | 信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額 | 1. | 信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額 | ||
| 期首元本額 | 67,385,355円 | 期首元本額 | 364,806,700円 | ||
| 期中追加設定元本額 | 332,602,306円 | 期中追加設定元本額 | 149,248,327円 | ||
| 期中一部解約元本額 | 35,180,961円 | 期中一部解約元本額 | 13,981,833円 | ||
| 2. | 計算期間の末日における受益権の総数 | 364,806,700口 | 2. | 中間計算期間の末日における受益権の総数 | 500,073,194口 |
| 3. | 元本の欠損 | ||||
| 中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その金額は3,251,889円であります。 | |||||
| 3. | 1単位(1万口)当たりの純資産額 | 10,189円 | 4. | 1単位(1万口)当たりの純資産額 | 9,935円 |
| (1口当たりの純資産額) | (1.0189円) | (1口当たりの純資産額) | (0.9935円) | ||
| (中間損益及び剰余金計算書に関する注記) |
| 項目 | 第2期中間計算期間 自 2021年 9月17日 至 2022年 3月16日 | 第3期中間計算期間 自 2022年 9月17日 至 2023年 3月16日 |
| 信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用 | 当ファンドが投資する親投資信託受益証券の純資産総額に対して以下の率を乗じて得た金額 年1万分の60 | 同左 |
| (金融商品に関する注記) |
| 金融商品の時価等に関する事項 |
| 第2期 (2022年 9月16日現在) | 第3期中間計算期間 (2023年 3月16日現在) |
| 1.貸借対照表計上額、時価およびその差額 | 1.中間貸借対照表計上額、時価およびその差額 |
| 貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 | 中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| 2.時価の算定方法 | 2.時価の算定方法 |
| (1)親投資信託受益証券 | (1)親投資信託受益証券 |
| 「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。 | 同左 |
| (2)コール・ローン等の金銭債権および金銭債務 | (2)コール・ローン等の金銭債権および金銭債務 |
| これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 | 同左 |
| (3)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | |
| 金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 | |
(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(参考)
当ファンドは、「朝日Nvest バリュー型 外国株マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券です。
なお、以下に記載した状況は監査の対象外となっております。