- 有報資料
- 50項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(2022/03/15-2023/03/13)
(1)【投資方針】
①基本方針
当ファンドは、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。なお、投資対象とするファンドは、当該ファンドの投資対象資産及び投資手法等を考慮して選定しております。
②投資対象
日興アセットマネジメント株式会社が運用する「グローバル・イノベーション株式ファンド(適格機関投資家向け)」(以下「主要投資対象ファンド」といいます。)を主要投資対象とします。
この他、「FOFs用短期金融資産ファンド(適格機関投資家専用)」にも投資します。
なお、コマーシャル・ペーパー等の短期有価証券並びに短期金融商品等に直接投資することもあります。
③投資態度
イ.主要投資対象ファンドへの投資を通じて、日本を含む世界の株式(DR(預託証券)を含みます。)に投資します。
主要投資対象ファンドでは以下に掲げる運用を行います。
・主として、以下の各マザーファンドの受益証券に分散投資を行うことにより、日本を含む世界各国の株式(DR(預託証券)を含みます。)に実質的に投資し、中長期的な信託財産の成長を目指して運用を行います。
グローバル・デジタル・トランスフォーメーション株式マザーファンド
グローバル・フィンテック株式マザーファンド
グローバル・モビリティ・サービス株式マザーファンド
グローバル・スペース株式マザーファンド
グローバル全生物ゲノム株式マザーファンド
・各マザーファンド受益証券の合計組入比率は、高位を保つことを原則とします。なお、資金動向等によっては組入比率を引き下げることもあります。
・各マザーファンドの運用は、日興アセットマネジメント アメリカズ・インクに運用指図権限を委託します。
ロ.主要投資対象ファンドへの投資割合は、原則として高位を維持します。
ハ.主要投資対象ファンドを通じた組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ニ.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記
の運用ができない場合があります。
①基本方針
当ファンドは、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。なお、投資対象とするファンドは、当該ファンドの投資対象資産及び投資手法等を考慮して選定しております。
②投資対象
日興アセットマネジメント株式会社が運用する「グローバル・イノベーション株式ファンド(適格機関投資家向け)」(以下「主要投資対象ファンド」といいます。)を主要投資対象とします。
この他、「FOFs用短期金融資産ファンド(適格機関投資家専用)」にも投資します。
なお、コマーシャル・ペーパー等の短期有価証券並びに短期金融商品等に直接投資することもあります。
③投資態度
イ.主要投資対象ファンドへの投資を通じて、日本を含む世界の株式(DR(預託証券)を含みます。)に投資します。
主要投資対象ファンドでは以下に掲げる運用を行います。
・主として、以下の各マザーファンドの受益証券に分散投資を行うことにより、日本を含む世界各国の株式(DR(預託証券)を含みます。)に実質的に投資し、中長期的な信託財産の成長を目指して運用を行います。
グローバル・デジタル・トランスフォーメーション株式マザーファンド
グローバル・フィンテック株式マザーファンド
グローバル・モビリティ・サービス株式マザーファンド
グローバル・スペース株式マザーファンド
グローバル全生物ゲノム株式マザーファンド
・各マザーファンド受益証券の合計組入比率は、高位を保つことを原則とします。なお、資金動向等によっては組入比率を引き下げることもあります。
・各マザーファンドの運用は、日興アセットマネジメント アメリカズ・インクに運用指図権限を委託します。
ロ.主要投資対象ファンドへの投資割合は、原則として高位を維持します。
ハ.主要投資対象ファンドを通じた組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ニ.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記
の運用ができない場合があります。