半期報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(2023/07/26-2024/07/25)

【提出】
2024/04/25 9:13
【資料】
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【項目】
28項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)

第2期
2023年 7月25日現在
第3期中間計算期間末
2024年 1月25日現在
1.投資信託財産に係る元本の状況1.投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額200,559,303円期首元本額335,077,362円
期中追加設定元本額359,471,004円期中追加設定元本額482,796,477円
期中一部解約元本額224,952,945円期中一部解約元本額228,157,433円
2.計算期間の末日における受益権の総数335,077,362口2.中間計算期間の末日における受益権の総数589,716,406口
3.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額
1.3539円3.中間計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額
1.4559円
(10,000口当たり純資産額)(13,539円)(10,000口当たり純資産額)(14,559円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)

該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項

第2期
2023年 7月25日現在
第3期中間計算期間末
2024年 1月25日現在
1.貸借対照表計上額、時価及び差額1.中間貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法2.時価の算定方法
親投資信託受益証券親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明
金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。
(その他の注記)
デリバティブ取引に関する注記
該当事項はありません。
(参考)
当ファンドは「RMゴールドマザーファンド(為替ヘッジなし)」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された親投資信託受益証券は、すべて同親投資信託の受益証券です。同親投資信託受益証券の状況は、後述の「Smart-i ゴールドファンド(為替ヘッジあり)」の参考に記載しております。

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