- 有報資料
- 53項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(2021/12/07-2022/12/06)
(1)【投資方針】
①基本方針
当ファンドは、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②投資対象
外国債券円キャリー戦略インデックスマザーファンド(為替ヘッジあり)(以下「マザーファンド」ということがあります。)の受益証券を主要投資対象とします。
③投資態度
イ.マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として日本を除く世界の主要国の公社債に投資し、FTSE野村CaRD世界国債XOPVインデックス(除く日本、除くBBB、円ヘッジ・円ベース)に連動する投資成果を目指します。
ロ.公社債への実質投資割合は、原則として高位を維持します。
ハ.実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行います。
ニ.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。
①基本方針
当ファンドは、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②投資対象
外国債券円キャリー戦略インデックスマザーファンド(為替ヘッジあり)(以下「マザーファンド」ということがあります。)の受益証券を主要投資対象とします。
③投資態度
イ.マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として日本を除く世界の主要国の公社債に投資し、FTSE野村CaRD世界国債XOPVインデックス(除く日本、除くBBB、円ヘッジ・円ベース)に連動する投資成果を目指します。
ロ.公社債への実質投資割合は、原則として高位を維持します。
ハ.実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行います。
ニ.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。