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- 65項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(令和3年8月5日-令和4年6月15日)
(1)【投資方針】
<各ファンド共通>① 主要投資対象
別に定める投資信託証券を主要投資対象とします。
※各投資信託証券については、「〈参考〉指定投資信託証券の概要」をご参照下さい。
② 投資態度
イ.主として、リスクを抑えて債券を中心に運用を行なう複数の投資信託証券に投資し、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざして運用を行ないます。
ロ.投資信託証券の選定、組入比率の決定にあたっては、次の方針で行なうことを基本とします。
1.株式会社 大和ファンド・コンサルティングの助言に基づいて行ないます。
2.円建ての債券を中心に投資する投資信託証券ならびに外貨建ての債券に投資する場合は為替ヘッジを行なうことを基本とする投資信託証券およびこれに類する投資信託証券の割合を高位に維持することを基本とします。
ハ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
イ.主として、日本を含む世界の株式、債券、コモディティ、REIT等を実質的な投資対象とする複数の投資信託証券に投資し、リスクを抑えつつ、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざして運用を行ないます。
ロ.投資信託証券の選定、組入比率の決定は、株式会社 大和ファンド・コンサルティングの助言に基づいて行ないます。
ハ.投資信託証券の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ニ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
◆投資先ファンドの選定の方針は次のとおりです。


<各ファンド共通>① 主要投資対象
別に定める投資信託証券を主要投資対象とします。
※各投資信託証券については、「〈参考〉指定投資信託証券の概要」をご参照下さい。
② 投資態度
ロ.投資信託証券の選定、組入比率の決定にあたっては、次の方針で行なうことを基本とします。
1.株式会社 大和ファンド・コンサルティングの助言に基づいて行ないます。
2.円建ての債券を中心に投資する投資信託証券ならびに外貨建ての債券に投資する場合は為替ヘッジを行なうことを基本とする投資信託証券およびこれに類する投資信託証券の割合を高位に維持することを基本とします。
ハ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
ロ.投資信託証券の選定、組入比率の決定は、株式会社 大和ファンド・コンサルティングの助言に基づいて行ないます。
ハ.投資信託証券の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ニ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
◆投資先ファンドの選定の方針は次のとおりです。
| 投資先ファンドの名称 | 指定投資信託証券 ※具体的な名称については、「〈参考〉指定投資信託証券の概要」をご参照下さい。 |
| 選定の方針 | 指定投資信託証券の選定およびその組入比率の決定は、株式会社 大和ファンド・コンサルティングの助言に基づき行ないます。 |

