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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(2022/08/30-2023/02/28)

    【提出】
    2023/05/26 9:11
    【資料】
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    【項目】
    18項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区分第2期中間計算期間
    自 2022年8月30日
    至 2023年2月28日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)「投資証券」
    移動平均法に基づき、当該投資証券の基準価額で評価しております。
    (2)「親投資信託受益証券」
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
    2.収益及び費用の計上基準「有価証券売買等損益」
    約定日基準で計上しております。
    3.その他当ファンドは、原則として毎年8月27日を計算期間の末日としておりますが、前計算期間においては当該日が休業日であるため、当中間計算期間を2022年8月30日から2023年2月28日としております。
     
    (中間貸借対照表に関する注記)
    区分第1期計算期間末第2期中間計算期間末
    (2022年8月29日現在)(2023年2月28日現在)
    ※1中間計算期間末日における受益権の総数13,013,215口13,013,215口
    ※2投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額  
     元本の欠損2,315,035円2,899,871円
    31口当たり純資産額0.8221円0.7772円
    (1万口当たり純資産額)(8,221円)(7,772円)
     
    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    第1期中間計算期間第2期中間計算期間
    自 2021年10月6日自 2022年8月30日
    至 2022年4月5日至 2023年2月28日
    該当事項はありません。該当事項はありません。
     
     
    (金融商品に関する注記)
      金融商品の時価等に関する事項
    区分第2期中間計算期間
    自 2022年8月30日
    至 2023年2月28日
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額当ファンドにおいて投資している金融商品は原則として全て時価評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額は生じておりません。
    2.時価の算定方法①有価証券
    有価証券に該当する貸借対照表上の勘定科目、及びその時価の算定方法については、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)1.有価証券の評価基準及び評価方法」の通りであります。
    ②コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    上記①以外のその他の科目については、帳簿価額を時価として評価しております。
     
    (その他の注記)
    1.元本の移動
    区分第1期計算期間第2期中間計算期間
    自 2021年10月6日自 2022年8月30日
    至 2022年8月29日至 2023年2月28日
    期首元本額1,000,000円13,013,215円
    期中追加設定元本額12,013,215円-円
    期中一部解約元本額-円-円
     
    2.デリバティブ取引関係
    第1期計算期間第2期中間計算期間
    自 2021年10月6日自 2022年8月30日
    至 2022年8月29日至 2023年2月28日
    該当事項はありません。該当事項はありません。
     
     
    参考情報
    当ファンドは、「スパークス・マネー・マザーファンド」受益証券を主要な投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券です。なお、同親投資信託の状況は以下の通りです。
     
    「スパークス・マネー・マザーファンド」の状況
    なお、以下に記載した情報は監査対象外であります。
    (1)貸借対照表
    区分注記(2022年8月29日現在)(2023年2月28日現在)
    番号金額(円)金額(円)
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン124,543129,517
    国債証券10,038,4009,978,600
    未収利息1,8901,890
    流動資産合計10,164,83310,110,007
    資産合計10,164,83310,110,007
    負債の部
    負債合計
    純資産の部
    元本等
    元本※110,004,01810,004,018
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)160,815105,989
    元本等合計10,164,83310,110,007
    純資産合計10,164,83310,110,007
    負債純資産合計10,164,83310,110,007
     
     (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区分自 2022年8月30日
    至 2023年2月28日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法「国債証券」
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配は使用いたしません)、価格情報会社の提供する価額または日本証券業協会の売買統計値(平均値)の何れかに基づいて評価しております。
    2.収益及び費用の計上基準「有価証券売買等損益」
    約定日基準で計上しております。
     
    (その他の注記)
    区 分(2022年8月29日現在)(2023年2月28日現在)
    ※1. 期首2021年10月6日2022年8月30日
    期首元本額9,994,22410,004,018
    期首より計算期間末日までの追加設定元本額9,794-
    期首より計算期間末日までの一部解約元本額--
    計算期間末日における元本の内訳※
    スパークス・アジア中東株式ファンド(隔月分配型)9,964,3339,964,333
    スパークス・アジア中東株式ファンド(資産成長型)10,65910,659
    スパークス・ベスト・ピック・ファンドⅡ(日本・アジア)マーケットヘッジあり9,6169,616
    スパークス・ベスト・ピック・ファンドⅡ(日本・アジア)マーケットヘッジなし9,6169,616
    スパークス・日本アジア厳選株ファンド・ヘッジ型(ダイワ投資一任専用)9,7949,794
    (合計)10,004,01810,004,018
    2.計算期間末日における受益権の総数10,004,01810,004,018
    3.1口当たり純資産額1.01611.0106
    (1万口当たり純資産額)(10,161円)(10,106円)
    ※当該親投資信託受益証券を投資対象とする投資信託ごとの元本額
     
     
     
    (参考情報)
     
     
     
     
     

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