- 有報資料
- 19項目
半期報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(2024/06/25-2025/06/23)
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(中間貸借対照表に関する注記)
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
(参考)
当ファンドは「ファイブスター・マネープール・マザーファンド2」受益証券を投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。なお、同親投資信託の状況は次の通りです。ただし、以下に記載した情報は監査の対象外です。
「ファイブスター・マネープール・マザーファンド2」の状況
(1)貸借対照表
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
該当事項はありません。
(貸借対照表に関する注記)
※は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 1.有価証券の評価基準及び評価方法 | 投資信託受益証券 移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、市場価格のある有価証券についてはその最終相場(計算日に最終相場のない場合には、直近の日の最終相場)で評価しております。市場価格のない有価証券については基準価額で評価しております。 親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 |
| 2.収益及び費用の計上基準 | 有価証券売買等損益 約定日基準で計上しております。 |
| 3.その他 | 外貨建取引等の処理基準 外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。 |
(中間貸借対照表に関する注記)
| 項目 | 第3期計算期間末 (2024年6月24日現在) | 第4期中間計算期間末 (2024年12月24日現在) | |||
| 1. | 期首元本額 | 780,896,677 | 円 | 991,169,836 | 円 |
| 期中追加設定元本額 | 253,624,471 | 円 | 37,368,731 | 円 | |
| 期中一部解約元本額 | 43,351,312 | 円 | 13,734,243 | 円 | |
| 2. | 元本の欠損 | - | 円 | - | 円 |
| 3. | 中間計算期間末日における受益権の総数 | 991,169,836 | 口 | 1,014,804,324 | 口 |
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
| 第3期中間計算期間 自 2023年 6月23日 至 2023年12月22日 | 第4期中間計算期間 自 2024年 6月25日 至 2024年12月24日 |
| 該当事項はありません。 | 該当事項はありません。 |
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
| 項目 | 第3期計算期間末 2024年 6月24日現在 | 第4期中間計算期間末 2024年12月24日現在 |
| 1. 中間貸借対照表計上額、時価及びその差額 | 貸借対照表計上額は原則として時価で計上されているため、差額はありません。 | 中間貸借対照表計上額は原則として時価で計上されているため、差額はありません。 |
| 2.時価の算定方法 | 投資信託受益証券・親投資信託受益証券 (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。 | 投資信託受益証券・親投資信託受益証券 同左 |
| 上記以外の金銭債権及び金銭債務 短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 | 上記以外の金銭債権及び金銭債務 同左 | |
| 3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | 金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 | 同左 |
(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
| 項目 | 第3期計算期間末 (2024年 6月24日現在) | 第4期中間計算期間末 (2024年12月24日現在) |
| 1口当たり純資産額 | 1.3801円 | 1.4083円 |
| (1万口当たり純資産額) | (13,801円) | (14,083円) |
(参考)
当ファンドは「ファイブスター・マネープール・マザーファンド2」受益証券を投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。なお、同親投資信託の状況は次の通りです。ただし、以下に記載した情報は監査の対象外です。
「ファイブスター・マネープール・マザーファンド2」の状況
(1)貸借対照表
| (単位:円) | ||
| (2024年 6月24日現在) | (2024年12月24日現在) | |
| 資産の部 | ||
| 流動資産 | ||
| 金銭信託 | 9,963,633 | 9,963,839 |
| 流動資産合計 | 9,963,633 | 9,963,839 |
| 資産合計 | 9,963,633 | 9,963,839 |
| 負債の部 | ||
| 流動負債 | ||
| 流動負債合計 | - | - |
| 負債合計 | - | - |
| 純資産の部 | ||
| 元本等 | ||
| 元本 | 10,090,208 | 10,090,208 |
| 剰余金 | ||
| 剰余金又は欠損金(△) | △126,575 | △126,369 |
| 元本等合計 | 9,963,633 | 9,963,839 |
| 純資産合計 | 9,963,633 | 9,963,839 |
| 負債純資産合計 | 9,963,633 | 9,963,839 |
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
該当事項はありません。
(貸借対照表に関する注記)
| 項目 | 2024年6月24日現在 | 2024年12月24日現在 | ||
| 1.期首 | 2023年6月23日 | 2024年6月25日 | ||
| 開示対象ファンドの計算期間の期首における当該親投資信託の元本額 | 19,043,782 | 円 | 10,090,208 | 円 |
| 期中追加設定元本額 | - | 円 | - | 円 |
| 期中一部解約元本額 | 8,953,574 | 円 | - | 円 |
| 開示対象ファンドの計算期間の中間計算期間末における当該親投資信託の元本額 | 10,090,208 | 円 | 10,090,208 | 円 |
| 元本の内訳※ | ||||
| 長期資産形成戦略ファンド | 10,090,208 | 円 | 10,090,208 | 円 |
| 合計 | 10,090,208 | 円 | 10,090,208 | 円 |
| 2.元本の欠損 | 126,575 | 円 | 126,369 | 円 |
| 3.開示対象ファンドの計算期間の中間計算期間末における当該親投資信託の受益権の総数 | 10,090,208 | 口 | 10,090,208 | 口 |
※は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
| 項目 | 2024年6月24日現在 | 2024年12月24日現在 |
| 1.貸借対照表計上額、時価及びその差額 | 貸借対照表計上額は原則として時価で計上されているため、差額はありません。 | 同左 |
| 2.時価の算定方法 | 金銭債権及び金銭債務 短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 | 金銭債権及び金銭債務 同左 |
| 3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | 金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 | 同左 |
(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
| 項目 | 2024年6月24日現在 | 2024年12月24日現在 |
| 1口当たり純資産額 | 0.9875円 | 0.9875円 |
| (1万口当たり純資産額) | (9,875円) | (9,875円) |