剰余金又は欠損金(△)、投資信託

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(2023/10/18-2024/04/17)
【閲覧】

個別

2023年10月17日
-17億3261万
2024年4月17日
-7億3652万

個別

2023年4月17日
-28億9466万
2023年10月17日
-17億3261万
2024年4月17日
-7億3652万

個別

2023年10月17日
23億3499万
2024年4月17日 +555.58%
153億786万

個別

2023年4月17日
-198億6980万
2023年10月17日
23億3499万
2024年4月17日 +555.58%
153億786万

有報情報

#1 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
第4期自 2023年 4月18日至 2023年10月17日第5期自 2023年10月18日至 2024年 4月17日
一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)204,145,01984,515,827
期首剰余金又は期首欠損金(△)△2,894,660,299△1,732,617,768
剰余金増加額又は欠損金減少額846,855,234240,347,967
当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額846,855,234240,347,967
剰余金減少額又は欠損金増加額181,299,61046,998,826
当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額181,299,61046,998,826
分配金*1-*1-
期末剰余金又は期末欠損金(△)△1,732,617,768△736,520,594
2024/07/16 9:06
#2 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(注2)前事業年度の普通株式の減少株式数の554,701株及び、A種優先株式の増加株式数の554,701株は、株式会社岡三証券グループが保有する当社普通株式をA種優先株式へ変更したことによるものであります。
2.剰余金の配当に関する事項
① 金銭による配当
2024/07/16 9:06
#3 注記表(連結)
2024/07/16 9:06
#4 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
前事業年度(2023年3月31日現在)当事業年度(2024年3月31日現在)
資本金100,000100,000
資本剰余金
その他資本剰余金11,467,06811,467,068
資本剰余金合計11,467,06811,467,068
利益剰余金
利益準備金179,830179,830
その他利益剰余金
繰越利益剰余金2,331,8802,922,414
利益剰余金合計2,511,7103,102,244
2024/07/16 9:06
#5 (参考)マザーファンド、財務諸表
貸借対照表
期 別注記番号2023年10月17日現在2024年 4月17日現在
科 目金額金額
元本*1263,076,085258,774,552
剰余金
剰余金又は欠損金(△)△239,611△267,810
注記表
2024/07/16 9:06

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。