半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(令和3年10月1日-令和4年9月15日)
| (3) 【中間注記表】 |
| (重要な会計方針に係る事項に関する注記) | ||
| 区 分 | 当中間計算期間 自 2021年10月1日 至 2022年3月31日 | |
| 有価証券の評価基準及び評価方法 | 親投資信託受益証券 | |
| 移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 | ||
| (中間貸借対照表に関する注記) | |||
| 区 分 | 当中間計算期間末 2022年3月31日現在 | ||
| 1. | ※1 | 期首元本額 | 100,000,000円 |
| 期中追加設定元本額 | 3,242,155,609円 | ||
| 期中一部解約元本額 | 368,897,943円 | ||
| 2. | 中間計算期間末日における受益権の総数 | 2,973,257,666口 | |
| 3. | ※2 | 元本の欠損 | 中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は284,469,719円であります。 |
| (中間損益及び剰余金計算書に関する注記) | |||
| 区 分 | 当中間計算期間 自 2021年10月1日 至 2022年3月31日 | ||
| 該当事項はありません。 | |||
(金融商品に関する注記)
| 金融商品の時価等に関する事項 | ||
| 区 分 | 当中間計算期間末 2022年3月31日現在 | |
| 1. | 金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額 | 金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| 2. | 金融商品の時価の算定方法 | (1)有価証券 |
| 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 | ||
| (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 | ||
| これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 | ||
| (デリバティブ取引に関する注記) |
| ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 |
| 当中間計算期間末 2022年3月31日現在 |
| 該当事項はありません。 |
| (1口当たり情報) | |
| 当中間計算期間末 2022年3月31日現在 | |
| 1口当たり純資産額 | 0.9043円 |
| (1万口当たり純資産額) | (9,043円) |
| (参考) |
| 当ファンドは、「GXJメガトレンド・ジャパン・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。 |
| 「GXJメガトレンド・ジャパン・マザーファンド」の状況 |
| 以下に記載した情報は監査の対象外であります。 |
| 貸借対照表 | ||
| 2022年3月31日現在 | ||
| 金 額(円) | ||
| 資産の部 | ||
| 流動資産 | ||
| コール・ローン | 100,149,650 | |
| 投資信託受益証券 | 2,582,354,900 | |
| 派生商品評価勘定 | 10,472,250 | |
| 未収配当金 | 234,800 | |
| 差入委託証拠金 | 4,575,000 | |
| 流動資産合計 | 2,697,786,600 | |
| 資産合計 | 2,697,786,600 | |
| 負債の部 | ||
| 流動負債 | ||
| 前受金 | 11,550,000 | |
| 流動負債合計 | 11,550,000 | |
| 負債合計 | 11,550,000 | |
| 純資産の部 | ||
| 元本等 | ||
| 元本 | ※1 | 3,036,256,211 |
| 剰余金 | ||
| 期末剰余金又は期末欠損金(△) | ※2 | △350,019,611 |
| 元本等合計 | 2,686,236,600 | |
| 純資産合計 | 2,686,236,600 | |
| 負債純資産合計 | 2,697,786,600 | |
| 注記表 |
| (重要な会計方針に係る事項に関する注記) | ||
| 区 分 | 自 2021年10月1日 至 2022年3月31日 | |
| 1. | 有価証券の評価基準及び評価方法 | 投資信託受益証券 |
| 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 | ||
| 2. | デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 | 先物取引 |
| 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。 | ||
| (貸借対照表に関する注記) | |||
| 区 分 | 2022年3月31日現在 | ||
| 1. | ※1 | 期首 | 2021年10月1日 |
| 期首元本額 | 99,500,000円 | ||
| 期中追加設定元本額 | 3,099,727,581円 | ||
| 期中一部解約元本額 | 162,971,370円 | ||
| 期末元本額の内訳 | |||
| ファンド名 | |||
| GXJメガトレンド・ジャパン | 3,036,256,211円 | ||
| 計 | 3,036,256,211円 | ||
| 2. | 期末日における受益権の総数 | 3,036,256,211口 | |
| 3. | ※2 | 元本の欠損 | 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は350,019,611円であります。 |
(金融商品に関する注記)
| 金融商品の時価等に関する事項 | ||
| 区 分 | 2022年3月31日現在 | |
| 1. | 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 | 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| 2. | 金融商品の時価の算定方法 | (1)有価証券 |
| 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 | ||
| (2)デリバティブ取引 | ||
| デリバティブ取引に関する注記に記載しております。 | ||
| (3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 | ||
| これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 | ||
| (デリバティブ取引に関する注記) |
| ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 |
| 株式関連 | ||||
| 2022年3月31日 現在 | ||||
| 種 類 | 契約額等 | 時価 | 評価損益 | |
| (円) | うち | (円) | (円) | |
| 1年超 | ||||
| 市場取引 | ||||
| 株価指数先物取引 | ||||
| 買 建 | 86,850,000 | - | 97,325,000 | 10,475,000 |
| 合計 | 86,850,000 | - | 97,325,000 | 10,475,000 |
| (注) | 1. | 時価の算定方法 | |
| 株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。 | |||
| 原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。 | |||
| 2. | 株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。 | ||
| 3. | 契約額等には手数料相当額を含んでおりません。 | ||
| 4. | 契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。 | ||
| (1口当たり情報) | |
| 2022年3月31日現在 | |
| 1口当たり純資産額 | 0.8847円 |
| (1万口当たり純資産額) | (8,847円) |