有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(2023/04/15-2023/10/16)
(1)【投資方針】
① 主要投資対象
次の有価証券を主要投資対象とします。
1.ケイマン籍の外国投資法人「バリュー・パートナーズ・ファンズ・エスピーシー」が発行する「バリュー・パートナーズ・チャイナ・カーボン・ニュートラリティ・ファンド・エスピー(クラスZ)」(以下「チャイナ・カーボン・ニュートラリティ・ファンド」といいます。)の投資証券(円建)
2.ダイワ・マネーデポジット・マザーファンドの受益証券
② 投資態度
イ.主として、チャイナ・カーボン・ニュートラリティ・ファンドの投資証券への投資を通じて、中国のカーボンニュートラル関連企業の株式(DR(預託証券)を含みます。)に投資することにより、信託財産の成長をめざします。
※ 当ファンドにおける中国のカーボンニュートラル関連企業とは、中国に主たる拠点を有している、中国国内の株式市場に上場している、収益の大部分を中国であげているまたは主たるビジネスを中国で行なっている企業のうち、カーボンニュートラル関連ビジネスに直接的もしくは間接的に取り組む企業または強固なカーボンニュートラルの方針を掲げて実践している企業をいいます。
※ 純資産総額の30%を上限として、中国のカーボンニュートラル関連企業以外の企業の株式に投資を行なう場合があります。
ロ.当ファンドは、チャイナ・カーボン・ニュートラリティ・ファンドとダイワ・マネーデポジット・マザーファンドに投資するファンド・オブ・ファンズです。通常の状態で、チャイナ・カーボン・ニュートラリティ・ファンドへの投資割合を高位に維持することを基本とします。
ハ.チャイナ・カーボン・ニュートラリティ・ファンドでは、為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
ニ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<投資先ファンドについて>投資先ファンドの選定の方針は次のとおりです。
くわしくは「1 ファンドの性格 (1) ファンドの目的及び基本的性格 <ファンドの特色>」をご参照下さい。
① 主要投資対象
次の有価証券を主要投資対象とします。
1.ケイマン籍の外国投資法人「バリュー・パートナーズ・ファンズ・エスピーシー」が発行する「バリュー・パートナーズ・チャイナ・カーボン・ニュートラリティ・ファンド・エスピー(クラスZ)」(以下「チャイナ・カーボン・ニュートラリティ・ファンド」といいます。)の投資証券(円建)
2.ダイワ・マネーデポジット・マザーファンドの受益証券
② 投資態度
イ.主として、チャイナ・カーボン・ニュートラリティ・ファンドの投資証券への投資を通じて、中国のカーボンニュートラル関連企業の株式(DR(預託証券)を含みます。)に投資することにより、信託財産の成長をめざします。
※ 当ファンドにおける中国のカーボンニュートラル関連企業とは、中国に主たる拠点を有している、中国国内の株式市場に上場している、収益の大部分を中国であげているまたは主たるビジネスを中国で行なっている企業のうち、カーボンニュートラル関連ビジネスに直接的もしくは間接的に取り組む企業または強固なカーボンニュートラルの方針を掲げて実践している企業をいいます。
※ 純資産総額の30%を上限として、中国のカーボンニュートラル関連企業以外の企業の株式に投資を行なう場合があります。
ロ.当ファンドは、チャイナ・カーボン・ニュートラリティ・ファンドとダイワ・マネーデポジット・マザーファンドに投資するファンド・オブ・ファンズです。通常の状態で、チャイナ・カーボン・ニュートラリティ・ファンドへの投資割合を高位に維持することを基本とします。
ハ.チャイナ・カーボン・ニュートラリティ・ファンドでは、為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
ニ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<投資先ファンドについて>投資先ファンドの選定の方針は次のとおりです。
| 投資先ファンドの名称 | 「バリュー・パートナーズ・ファンズ・エスピーシー」が発行する「バリュー・パートナーズ・チャイナ・カーボン・ニュートラリティ・ファンド・エスピー(クラスZ)」 |
| 選定の方針 | 主として、中国のカーボンニュートラル関連企業の株式(DR(預託証券)を含む。)に投資することにより、信託財産の成長をめざすファンドである。 |
くわしくは「1 ファンドの性格 (1) ファンドの目的及び基本的性格 <ファンドの特色>」をご参照下さい。