半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(令和3年11月26日-令和4年10月25日)

【提出】
2022/08/25 9:36
【資料】
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【項目】
19項目
楽天グローバルIPO株式マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2022年 5月25日現在
資産の部
流動資産
預金1,331,841
金銭信託625,997
コール・ローン8,284,022
株式197,920,154
未収配当金120,720
流動資産合計208,282,734
資産合計208,282,734
負債の部
流動負債
未払利息23
流動負債合計23
負債合計23
純資産の部
元本等
元本273,499,533
剰余金
剰余金又は欠損金(△)△65,216,822
元本等合計208,282,711
純資産合計208,282,711
負債純資産合計208,282,734

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引所、外国金融商品市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として本報告書における開示対象ファンドの計算期間末日の対顧客先物相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客直物電信売買相場の仲値によって計算しております。
4.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
為替差損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
金融商品の時価に関する補足情報
金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(貸借対照表に関する注記)

項目2022年 5月25日現在
1.計算期間末日における受益権の総数273,499,533口
2.元本の欠損65,216,822円
3.計算期間末日における1口当たり純資産額1口当たり純資産額0.7615円
(10,000口当たり純資産額)(7,615円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項

項目2022年 5月25日現在
1.貸借対照表計上額と時価との差額貸借対照表計上額は原則として時価で計上されているため、差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(その他の注記)
元本の移動

項目自 2021年11月26日
至 2022年 5月25日
投資信託財産に係る元本の状況
期首2021年11月26日
期首元本額207,880,000円
期中追加設定元本額77,394,053円
期中一部解約元本額11,774,520円
元本の内訳
楽天グローバルIPO株式ファンド273,499,533円

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