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有報資料
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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(2025/09/17-2026/03/16)

    【提出】
    2026/06/15 9:08
    【資料】
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    【項目】
    53項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    項目第9特定期間自 2025年9月17日至 2026年3月16日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引個別法に基づき、原則として国内における特定期間末日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
    3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項ファンドの特定期間当ファンドは、原則として毎年3月15日及び9月15日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間末日及び当特定期間末日が休業日のため、2025年9月17日から2026年3月16日までとなっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項目第8特定期間2025年9月16日現在第9特定期間2026年3月16日現在
    1.期首元本額17,956,925円18,324,090円
    期中追加設定元本額367,165円778,954円
    期中一部解約元本額-円352,163円
    2.受益権の総数18,324,090口18,750,881口
    3.元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額は3,326,207円であります。純資産額が元本総額を下回っており、その差額は3,734,591円であります。

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    項目第8特定期間自 2025年3月18日至 2025年9月16日第9特定期間自 2025年9月17日至 2026年3月16日
    1.分配金の計算過程(自2025年3月18日 至2025年5月15日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(67,712円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(448,885円)及び分配準備積立金(711,243円)より分配対象収益は1,227,840円(1万口当たり683.77円)のため、基準価額の水準、市場動向等を勘案して分配は見送り(0円)としております。(自2025年9月17日 至2025年11月17日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(83,455円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(495,963円)及び分配準備積立金(973,946円)より分配対象収益は1,553,364円(1万口当たり839.45円)のため、基準価額の水準、市場動向等を勘案して分配は見送り(0円)としております。
    (自2025年5月16日 至2025年7月15日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(102,437円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(448,885円)及び分配準備積立金(778,955円)より分配対象収益は1,330,277円(1万口当たり740.82円)のため、基準価額の水準、市場動向等を勘案して分配は見送り(0円)としております。(自2025年11月18日 至2026年1月15日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(72,576円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(507,545円)及び分配準備積立金(1,057,401円)より分配対象収益は1,637,522円(1万口当たり878.55円)のため、基準価額の水準、市場動向等を勘案して分配は見送り(0円)としております。
    (自2025年7月16日 至2025年9月16日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(96,588円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(476,931円)及び分配準備積立金(881,392円)より分配対象収益は1,454,911円(1万口当たり793.99円)のため、基準価額の水準、市場動向等を勘案して分配は見送り(0円)としております。(自2026年1月16日 至2026年3月16日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(100,823円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(535,106円)及び分配準備積立金(1,113,371円)より分配対象収益は1,749,300円(1万口当たり932.92円)のため、基準価額の水準、市場動向等を勘案して分配は見送り(0円)としております。

    (金融商品に関する注記)
    1.金融商品の状況に関する事項
    項目第8特定期間自 2025年3月18日至 2025年9月16日第9特定期間自 2025年9月17日至 2026年3月16日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。親投資信託受益証券の価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスク等のリスクに晒されております。また、当ファンドの利用しているデリバティブ取引は、為替予約取引であります。当該デリバティブ取引は、信託財産に属する資産の効率的な運用に資する事を目的として行っており、為替相場の変動によるリスクを有しております。同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制取引の執行・管理については、投資信託及び投資法人に関する法律及び同施行規則、投資信託協会の諸規則、信託約款、取引権限及び管理体制等を定めた社内規則に従い、運用部門が決裁担当者の承認を得て行っております。また、リスク管理部門が日々遵守状況を確認し、市場リスク、信用リスク及び流動性リスク等のモニターを行い、問題があると判断した場合は速やかに対応できる体制となっております。同左

    2.金融商品の時価等に関する事項
    項目第8特定期間2025年9月16日現在第9特定期間2026年3月16日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。(2)デリバティブ取引「(デリバティブ取引等に関する注記)」にて記載しております。(3)上記以外の金融商品上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでも名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類第8特定期間2025年9月16日現在第9特定期間2026年3月16日現在
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券414,041△161,916
    合計414,041△161,916

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    通貨関連
    種類第8特定期間2025年9月16日現在
    契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超
    市場取引以外の取引
    為替予約取引
    売建14,735,746-14,736,679△933
    アメリカ・ドル9,843,155-9,843,859△704
    ユーロ4,892,591-4,892,820△229
    合計14,735,746-14,736,679△933

    種類第9特定期間2026年3月16日現在
    契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超
    市場取引以外の取引
    為替予約取引
    売建14,927,126-14,927,277△151
    アメリカ・ドル10,063,499-10,063,600△101
    ユーロ4,863,627-4,863,677△50
    合計14,927,126-14,927,277△151

    (注)為替予約取引1.時価の算定方法国内における特定期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって、以下のように評価しております。①特定期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。②特定期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。ただし、当該日を超える先物相場が発表されていない場合は、当該為替予約は当該日に最も近い日に発表されている先物相場の仲値によって評価しております。2.上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (1口当たり情報に関する注記)
    第8特定期間2025年9月16日現在第9特定期間2026年3月16日現在
    1口当たり純資産額0.8185円0.8008円
    (1万口当たり純資産額)(8,185円)(8,008円)

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