有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(令和3年12月21日-令和4年6月15日)
(1)【投資方針】
[Aコース]
① 投資方針
この投資信託は、投資信託証券への投資を通じて信託財産の中長期的な成長を図ることを目指して運用を行うことを基本とします。
② 運用方法
a.投資対象
アイルランド籍外国投資信託である「BNYメロン・グローバル・クレジット・ファンド(JPY Xヘッジクラス)」および国内籍証券投資信託である「マネーポートフォリオ・ファンド(適格機関投資家専用)」を主要投資対象とします。
b.投資態度
1.「BNYメロン・グローバル・クレジット・ファンド(JPY Xヘッジクラス)」の組入比率は高位を保つことを基本とします。
2.主要投資対象である「BNYメロン・グローバル・クレジット・ファンド(JPY Xヘッジクラス)」への投資を通じて、主として、世界各国の社債等(投資適格社債、ハイ・イールド社債、新興国債券(国債、社債等)、資産担保証券、ローン等)および派生商品等に投資を行い、米ドルベースでの中長期的な収益の獲得を目指して運用を行います。
3.主要投資対象である外国投資信託証券において、外貨建資産については、原則として、対円での為替ヘッジを行います。
4.市況動向、資金動向その他の要因等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
[Bコース]
① 投資方針
この投資信託は、投資信託証券への投資を通じて信託財産の中長期的な成長を図ることを目指して運用を行うことを基本とします。
② 運用方法
a.投資対象
アイルランド籍外国投資信託である「BNYメロン・グローバル・クレジット・ファンド(JPY Xクラス)」および国内籍証券投資信託である「マネーポートフォリオ・ファンド(適格機関投資家専用)」を主要投資対象とします。
b.投資態度
1.「BNYメロン・グローバル・クレジット・ファンド(JPY Xクラス)」の組入比率は高位を保つことを基本とします。
2.主要投資対象である「BNYメロン・グローバル・クレジット・ファンド(JPY Xクラス)」への投資を通じて、主として、世界各国の社債等(投資適格社債、ハイ・イールド社債、新興国債券(国債、社債等)、資産担保証券、ローン等)および派生商品等に投資を行い、米ドルベースでの中長期的な収益の獲得を目指して運用を行います。
3.主要投資対象である外国投資信託証券において、外貨建資産については、原則として、対円での為替ヘッジを行いません。
4.市況動向、資金動向その他の要因等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
以下、[Aコース][Bコース]共通
[Aコース]
① 投資方針
この投資信託は、投資信託証券への投資を通じて信託財産の中長期的な成長を図ることを目指して運用を行うことを基本とします。
② 運用方法
a.投資対象
アイルランド籍外国投資信託である「BNYメロン・グローバル・クレジット・ファンド(JPY Xヘッジクラス)」および国内籍証券投資信託である「マネーポートフォリオ・ファンド(適格機関投資家専用)」を主要投資対象とします。
b.投資態度
1.「BNYメロン・グローバル・クレジット・ファンド(JPY Xヘッジクラス)」の組入比率は高位を保つことを基本とします。
2.主要投資対象である「BNYメロン・グローバル・クレジット・ファンド(JPY Xヘッジクラス)」への投資を通じて、主として、世界各国の社債等(投資適格社債、ハイ・イールド社債、新興国債券(国債、社債等)、資産担保証券、ローン等)および派生商品等に投資を行い、米ドルベースでの中長期的な収益の獲得を目指して運用を行います。
3.主要投資対象である外国投資信託証券において、外貨建資産については、原則として、対円での為替ヘッジを行います。
4.市況動向、資金動向その他の要因等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
[Bコース]
① 投資方針
この投資信託は、投資信託証券への投資を通じて信託財産の中長期的な成長を図ることを目指して運用を行うことを基本とします。
② 運用方法
a.投資対象
アイルランド籍外国投資信託である「BNYメロン・グローバル・クレジット・ファンド(JPY Xクラス)」および国内籍証券投資信託である「マネーポートフォリオ・ファンド(適格機関投資家専用)」を主要投資対象とします。
b.投資態度
1.「BNYメロン・グローバル・クレジット・ファンド(JPY Xクラス)」の組入比率は高位を保つことを基本とします。
2.主要投資対象である「BNYメロン・グローバル・クレジット・ファンド(JPY Xクラス)」への投資を通じて、主として、世界各国の社債等(投資適格社債、ハイ・イールド社債、新興国債券(国債、社債等)、資産担保証券、ローン等)および派生商品等に投資を行い、米ドルベースでの中長期的な収益の獲得を目指して運用を行います。
3.主要投資対象である外国投資信託証券において、外貨建資産については、原則として、対円での為替ヘッジを行いません。
4.市況動向、資金動向その他の要因等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
以下、[Aコース][Bコース]共通