半期報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(2025/02/18-2026/02/16)

【提出】
2025/11/14 9:06
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第4期中間計算期間自 2025年2月18日至 2025年8月17日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.その他中間財務諸表作成のための重要な事項ファンドの中間計算期間当ファンドは、原則として毎年2月15日を計算期間の末日としておりますが、前計算期間末日が休業日のため、2025年2月18日から2025年8月17日までとなっております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第3期2025年2月17日現在第4期中間計算期間2025年8月17日現在
1.期首元本額396,180,162円798,029,853円
期中追加設定元本額591,834,410円216,747,486円
期中一部解約元本額189,984,719円133,725,252円
2.受益権の総数798,029,853口881,052,087口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第3期2025年2月17日現在第4期中間計算期間2025年8月17日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。(2)デリバティブ取引該当事項はありません。(3)上記以外の金融商品上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第3期2025年2月17日現在第4期中間計算期間2025年8月17日現在
1口当たり純資産額1.4519円1.4688円
(1万口当たり純資産額)(14,519円)(14,688円)

(参考)当ファンドは、「ニッセイグローバルESGフォーカス マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。開示対象ファンドの開示対象期間末日(以下、「計算日」という。)における同親投資信託の状況は以下の通りでありますが、それらは監査意見の対象外であります。
ニッセイグローバルESGフォーカス マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2025年8月17日現在
資産の部
流動資産
預金1,508,804,543
金銭信託11,333,444
コール・ローン793,375,738
株式74,806,373,113
未収入金2,101,602,494
未収配当金21,803,233
未収利息19,792
流動資産合計79,243,312,357
資産合計79,243,312,357
負債の部
流動負債
未払金2,853,805,499
未払解約金55,045,130
流動負債合計2,908,850,629
負債合計2,908,850,629
純資産の部
元本等
元本21,337,041,681
剰余金
剰余金又は欠損金(△)54,997,420,047
元本等合計76,334,461,728
純資産合計76,334,461,728
負債純資産合計79,243,312,357

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 2025年2月18日至 2025年8月17日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金原則として、配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を、未だ確定していない場合には予想配当金額を計上し、残額については入金時に計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準外貨建資産及び負債は、計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2025年8月17日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額21,313,055,761円
同期中追加設定元本額148,955,571円
同期中一部解約元本額124,969,651円
元本の内訳
ファンド名
ニッセイグローバルESGフォーカスファンド(適格機関投資家限定)19,742,003,198円
ニッセイグローバルESGフォーカスファンド(特金専用)(適格機関投資家限定)1,234,600,183円
DCニッセイグローバルESGフォーカスファンド360,438,300円
21,337,041,681円
2.受益権の総数21,337,041,681口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2025年8月17日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。(2)デリバティブ取引該当事項はありません。(3)上記以外の金融商品上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
2025年8月17日現在
1口当たり純資産額3.5776円
(1万口当たり純資産額)(35,776円)

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