- 有報資料
- 48項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(2026/01/21-2026/07/21)
(1)【投資方針】
① 主要投資対象
グローバル・サブスクリプション・サービス関連株式マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
② 投資態度
イ.主として、マザーファンドの受益証券を通じて、日本を含む世界の株式等(DR(預託証券)および不動産投資信託証券を含みます。)の中から、サブスクリプション型ビジネスを行なう企業の株式等に投資し、信託財産の成長をめざします。
※ サブスクリプション型ビジネスとは、定額制の商品やサービスを提供するビジネスを指します。
ロ.マザーファンドの運用にあたっては、ミローバ S.A.から助言を受けます。
ハ. マザーファンドの受益証券の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ニ.為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
ホ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
① 主要投資対象
グローバル・サブスクリプション・サービス関連株式マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
② 投資態度
イ.主として、マザーファンドの受益証券を通じて、日本を含む世界の株式等(DR(預託証券)および不動産投資信託証券を含みます。)の中から、サブスクリプション型ビジネスを行なう企業の株式等に投資し、信託財産の成長をめざします。
※ サブスクリプション型ビジネスとは、定額制の商品やサービスを提供するビジネスを指します。
ロ.マザーファンドの運用にあたっては、ミローバ S.A.から助言を受けます。
ハ. マザーファンドの受益証券の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ニ.為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
ホ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。