- 有報資料
- 19項目
半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(2022/06/11-2023/06/12)
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(中間貸借対照表に関する注記)
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(その他の注記)
元本の移動
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 1.有価証券の評価基準及び評価方法 2.収益及び費用の計上基準 | 株式 移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価に当たっては、金融商品取引所における最終相場で評価しております。 受取配当金 原則として、配当落ち日において、確定配当金額または予想配当金額を計上しております。 有価証券売買等損益 約定日基準で計上しております。 |
(中間貸借対照表に関する注記)
| 第1期 2022年6月10日現在 | 第2期中間計算期間 2022年12月10日現在 | |
| 1.計算期間末日における受益権の総数 2.計算期間末日における1単位当たりの純資 産の額 1口当たり純資産額 (1万口当たり純資産額) | 2,026,602,831口 1.0246円 (10,246円) | 2,495,377,267口 1.0410円 (10,410円) |
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
| 区分 | 第1期 2022年6月10日現在 | 第2期中間計算期間 2022年12月10日現在 |
| 1.貸借対照表計上額、時価及 びその差額 2.時価の算定方法 | 金融商品は、原則としてすべて時価で計上しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 (1)有価証券 「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。 (2)金銭債権及び金銭債務 短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。 | 同左 (1)有価証券 同左 (2)金銭債権及び金銭債務 同左 |
(その他の注記)
元本の移動
| 第1期 2022年6月10日現在 | 第2期中間計算期間 2022年12月10日現在 | |
| 期首元本額 期中追加設定元本額 期中一部解約元本額 | 1,352,792,892円 761,076,405円 87,266,466円 | 2,026,602,831円 688,340,044円 219,565,608円 |