- 有報資料
- 50項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(2022/06/11-2023/06/12)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
①ファンドの目的
主として、国内の金融取引所に上場している株式に投資し、信託財産の成長をめざして運用を行います。
②信託金の限度額
5,000億円
③ファンドの基本的性格
ファンドは追加型投信/国内/株式に属します。商品分類については一般社団法人投資信託協会「商品分類に関する指針」に基づき分類し、ファンドが該当する商品分類に網掛け表示しています。ファンドの仕組みについては後述の「(3) ファンドの仕組み」をご参照ください。
商品分類表
なお、ファンドが該当する各分類(表の網掛け部分)の定義は以下のとおりになっております。
属性区分表
なお、ファンドが該当する各分類(表の網掛け部分)の定義は以下のとおりとなっています。
※商品分類表および属性区分表に記載された当該ファンドに係る定義(上記網掛け部分)以外の定義については、一般社団法人投資信託協会のホームページ(https://www.toushin.or.jp/)をご参照ください。




①ファンドの目的
主として、国内の金融取引所に上場している株式に投資し、信託財産の成長をめざして運用を行います。
②信託金の限度額
5,000億円
③ファンドの基本的性格
ファンドは追加型投信/国内/株式に属します。商品分類については一般社団法人投資信託協会「商品分類に関する指針」に基づき分類し、ファンドが該当する商品分類に網掛け表示しています。ファンドの仕組みについては後述の「(3) ファンドの仕組み」をご参照ください。
商品分類表
| 単位型・追加型 | 投資対象地域 | 投資対象資産 (収益の源泉) |
| 単位型投信 追加型投信 | 国内 海外 内外 | 株式 債券 不動産投信 その他資産 ( ) 資産複合 |
なお、ファンドが該当する各分類(表の網掛け部分)の定義は以下のとおりになっております。
| 追加型投信 | 一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。 |
| 国内 | 目論見書又は投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に国内の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 |
| 株式 | 目論見書又は投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 |
属性区分表
| 投資対象資産 | 決算頻度 | 投資対象地域 |
| 株式 一般 大型株 中小型株 債券 一般 公債 社債 その他債券 クレジット属性 ( ) 不動産投信 その他資産 (投資信託証券 (株式・債券)) 資産複合 ( ) 資産配分固定型 資産配分変更型 | 年1回 年2回 年4回 年6回 (隔月) 年12回 (毎月) 日々 その他 ( ) | グローバル (日本を含む) 日本 北米 欧州 アジア オセアニア 中南米 アフリカ 中近東(中東) エマージング |
なお、ファンドが該当する各分類(表の網掛け部分)の定義は以下のとおりとなっています。
| 株式 一般 | 目論見書又は投資信託約款において、主として株式に投資する旨の記載があるものをいいます。 |
| 年1回 | 目論見書又は投資信託約款において、年1回決算する旨の記載があるものをいいます。 |
| 日本 | 目論見書又は投資信託約款において、組入資産による投資収益が日本の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 |
※商品分類表および属性区分表に記載された当該ファンドに係る定義(上記網掛け部分)以外の定義については、一般社団法人投資信託協会のホームページ(https://www.toushin.or.jp/)をご参照ください。



