有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(2022/07/20-2023/01/17)
(1)【投資方針】
① 基本方針
ファンドは、信託財産の成長を図ることを目的として積極的な運用を行うことを基本とします。
② 投資態度
a マザーファンド受益証券を主要投資対象とし、人々が充実した生活を送ることをサポートするための様々なサービスを提供する日本を含む世界の企業の株式などに実質的に投資を行うことにより信託財産の成長を図ることを目的として積極的な運用を行うことを基本とします。
b マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持することを基本とします。
c 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
d 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
<マザーファンドの投資態度>a 指定投資信託証券への投資を通じて、主に人々が充実した生活を送ることをサポートするための様々なサービスを提供する日本を含む世界の企業の株式などに投資します(ただし、指定投資信託証券にかかる運用方針に関して、その基本的趣旨に反しない範囲で、投資比率の調整や異なるセクターを含めた投資先の見直しに関する判断が指定投資信託の登録国(ルクセンブルグ)の法律にしたがって行われる場合には、それらの判断に即した投資を行います。)。
b 投資信託証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
c 株式の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
d 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
e 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
① 基本方針
ファンドは、信託財産の成長を図ることを目的として積極的な運用を行うことを基本とします。
② 投資態度
a マザーファンド受益証券を主要投資対象とし、人々が充実した生活を送ることをサポートするための様々なサービスを提供する日本を含む世界の企業の株式などに実質的に投資を行うことにより信託財産の成長を図ることを目的として積極的な運用を行うことを基本とします。
b マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持することを基本とします。
c 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
d 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
<マザーファンドの投資態度>a 指定投資信託証券への投資を通じて、主に人々が充実した生活を送ることをサポートするための様々なサービスを提供する日本を含む世界の企業の株式などに投資します(ただし、指定投資信託証券にかかる運用方針に関して、その基本的趣旨に反しない範囲で、投資比率の調整や異なるセクターを含めた投資先の見直しに関する判断が指定投資信託の登録国(ルクセンブルグ)の法律にしたがって行われる場合には、それらの判断に即した投資を行います。)。
b 投資信託証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
c 株式の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
d 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
e 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。