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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(2023/06/27-2024/06/25)

    【提出】
    2024/09/24 9:25
    【資料】
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    【項目】
    64項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項ファンドの計算期間
    当ファンドは、原則として毎年6月25日を計算期間の末日としておりますが、前計算期間においては当該日が休業日のため、当計算期間は2023年 6月27日から2024年 6月25日までとなっております。


    (重要な会計上の見積りに関する注記)
    財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌計算期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
    (貸借対照表に関する注記)

    第2期
    [2023年 6月26日現在]
    第3期
    [2024年 6月25日現在]
    1.期首元本額147,121,999円1,198,120,406円
    期中追加設定元本額1,136,723,242円1,145,340,190円
    期中一部解約元本額85,724,835円191,820,056円
    2.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。8,001,325円―円
    3.受益権の総数1,198,120,406口2,151,640,540口


    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    第2期
    自 2022年 6月28日
    至 2023年 6月26日
    第3期
    自 2023年 6月27日
    至 2024年 6月25日
    1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A7,867,697円費用控除後の配当等収益額A29,893,457円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B27,653,321円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B120,804,200円
    収益調整金額C715,314円収益調整金額C33,807,590円
    分配準備積立金額D23,118円分配準備積立金額D31,930,008円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D36,259,450円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D216,435,255円
    当ファンドの期末残存口数F1,198,120,406口当ファンドの期末残存口数F2,151,640,540口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000302円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,005円
    1万口当たり分配金額H―円1万口当たり分配金額H―円
    収益分配金金額I=F*H/10,000―円収益分配金金額I=F*H/10,000―円


    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項

    区分第2期
    自 2022年 6月28日
    至 2023年 6月26日
    第3期
    自 2023年 6月27日
    至 2024年 6月25日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果はリスク管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    同左


    2 金融商品の時価等に関する事項

    区分第2期
    [2023年 6月26日現在]
    第3期
    [2024年 6月25日現在]
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券

    種類第2期
    [2023年 6月26日現在]
    第3期
    [2024年 6月25日現在]
    当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券47,120,71090,784,974
    合計47,120,71090,784,974



    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項

    該当事項はありません。



    (関連当事者との取引に関する注記)

    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)

    第2期
    [2023年 6月26日現在]
    第3期
    [2024年 6月25日現在]
    1口当たり純資産額0.9933円1.0721円
    (1万口当たり純資産額)(9,933円)(10,721円)


    (追加情報)

    第2期
    自 2022年 6月28日
    至 2023年 6月26日
    第3期
    自 2023年 6月27日
    至 2024年 6月25日
    当ファンドは、主要投資対象の変更を行うことを2022年 8月30日付で社内規定に基づき決裁しました。
    当ファンドは、2022年11月21日付で「国内債券インデックスマザーファンド」、「外国債券インデックスマザーファンド」および「ヘッジ付外国債券インデックスマザーファンド」を新たな主要投資対象として追加し、マザーファンドへの投資を通じて、わが国の社債および先進国の公社債にも投資を行います。

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