- 有報資料
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有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(令和4年1月27日-令和4年6月27日)
(1)【投資方針】
投資信託証券を主要投資対象とします。
投資信託証券への投資を通じて、主としてわが国を含む先進国の株式、債券、わが国の不動産投資信託証券および短期公社債等に投資を行います。
投資対象とする投資信託証券(以下「指定投資信託証券」といいます。)については、定性・定量評価等により適宜見直しを行います。この際、指定投資信託証券として指定されていた投資信託証券を指定から外したり、新たに投資信託証券(この投資信託の設定以降に設定された投資信託証券も含みます。)を指定投資信託証券として指定する場合もあります。
投資にあたっては、マクロ経済分析等に基づくトップダウンアプローチ、個別資産の魅力度判断等に基づくボトムアップアプローチにより基本ポートフォリオを決定するとともに、投資環境判断、ファンドのリスク水準等を考慮して機動的に資産配分の変更を行うことで、価格下落リスクの抑制を図りながら安定した収益の獲得をめざします。
投資信託証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
指定投資信託証券は、三菱UFJ信託銀行株式会社の助言に基づき、投資先ファンド間の相関や流動性、投資実績等を総合的に勘案して選定しました。
実質組入外貨建資産については、為替ヘッジを行う場合があります。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
投資信託証券を主要投資対象とします。
投資信託証券への投資を通じて、主としてわが国を含む先進国の株式、債券、わが国の不動産投資信託証券および短期公社債等に投資を行います。
投資対象とする投資信託証券(以下「指定投資信託証券」といいます。)については、定性・定量評価等により適宜見直しを行います。この際、指定投資信託証券として指定されていた投資信託証券を指定から外したり、新たに投資信託証券(この投資信託の設定以降に設定された投資信託証券も含みます。)を指定投資信託証券として指定する場合もあります。
投資にあたっては、マクロ経済分析等に基づくトップダウンアプローチ、個別資産の魅力度判断等に基づくボトムアップアプローチにより基本ポートフォリオを決定するとともに、投資環境判断、ファンドのリスク水準等を考慮して機動的に資産配分の変更を行うことで、価格下落リスクの抑制を図りながら安定した収益の獲得をめざします。
投資信託証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
指定投資信託証券は、三菱UFJ信託銀行株式会社の助言に基づき、投資先ファンド間の相関や流動性、投資実績等を総合的に勘案して選定しました。
実質組入外貨建資産については、為替ヘッジを行う場合があります。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。