半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(令和4年2月18日-令和4年11月21日)
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(中間貸借対照表に関する注記)
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
(通貨関連)
(注)時価の算定方法
1.中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
① 中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
② 中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算しております。
・中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
2.中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
3.換算において円未満の端数は切捨てております。
(1口当たり情報)
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 1.有価証券の評価基準及 び評価方法 | 親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。 |
| 2.デリバティブ等の評価 基準及び評価方法 | 為替予約取引 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として中間計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。 |
(中間貸借対照表に関する注記)
| 区分 | 当中間計算期間末 (2022年8月17日現在) |
| ※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額 | 期首元本額 100,000円 期中追加設定元本額 3,487円 期中一部解約元本額 ―円 |
| ※2元本の欠損 | 中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は15,076円であります。 |
| ※3中間計算期間末日における受益権の総数 | 103,487口 |
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
| 当中間計算期間 (自 2022年2月18日 至 2022年8月17日) |
| 該当事項はありません。 |
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
| 区分 | 当中間計算期間末 (2022年8月17日現在) |
| 1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額 | 時価で計上しているため、その差額はありません。 |
| 2.時価の算定方法 | (1)有価証券 (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。 (2)デリバティブ取引 (デリバティブ取引等に関する注記)に記載しております。 (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品 有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。 |
| 3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | 金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。 |
(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
(通貨関連)
| 当中間計算期間末 (2022年8月17日現在) | |||||
| 区分 | 種類 | 契約額(円) | 時価(円) | 評価損益(円) | |
| うち1年超 | |||||
| 市場取引以外の取引 | 為替予約取引 | ||||
| 売建 | 86,669 | ― | 85,196 | 1,473 | |
| 米ドル | 54,469 | ― | 53,506 | 963 | |
| カナダドル | 2,227 | ― | 2,191 | 36 | |
| ユーロ | 24,705 | ― | 24,302 | 403 | |
| 英ポンド | 5,268 | ― | 5,197 | 71 | |
| 合計 | 86,669 | ― | 85,196 | 1,473 | |
1.中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
① 中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
② 中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算しております。
・中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
2.中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
3.換算において円未満の端数は切捨てております。
(1口当たり情報)
| 当中間計算期間末 (2022年8月17日現在) |
| 1口当たり純資産額 0.8543円 (1万口当たり純資産額 8,543円) |