有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(2022/11/22-2023/11/20)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
① ファンドの目的
・しんきん先進国債券インデックス(為替ヘッジあり)(投資一任用)
FTSE Group of 7 Index(除く日本、円ヘッジ・円ベース)に連動する投資成果を目指して運用を行います。
・しんきん先進国債券インデックス(為替ヘッジなし)(投資一任用)
FTSE Group of 7 Index(除く日本、ヘッジなし・円ベース)に連動する投資成果を目指して運用を行います。
② ファンドの基本的性格
当ファンドは、以下の「商品分類」および「属性区分」に該当します。
1)商品分類表
(為替ヘッジあり)(為替ヘッジなし)共通
(注)当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。
2)属性区分表
しんきん先進国債券インデックス(為替ヘッジあり)(投資一任用)
しんきん先進国債券インデックス(為替ヘッジなし)(投資一任用)
(注1)当ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。
(注2)属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しています。
<商品分類の定義>○「追加型投信」…一度設定されたファンドであっても、その後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンド
○「海 外」…目論見書または投資信託約款(以下、「目論見書等」といいます。)において、組入資産による主たる投資収益が実質的に海外の資産を源泉とする旨の記載があるもの
○「債 券」…目論見書等において、組入資産による主たる投資収益が実質的に債券を源泉とする旨の記載があるもの
○「インデックス型」…目論見書等において、各種指数に連動する運用成果を目指す旨の記載があるもの
<属性区分の定義>○「その他資産(投資信託証券(債券))」…目論見書等において、投資信託証券(マザーファンド)を通じて主として債券に投資する旨の記載があるもの
○「年1回」…目論見書等において、年1回決算する旨の記載があるもの
○「グローバル(除く日本)」…目論見書等において、組入資産による投資収益が日本を除く世界の資産を源泉とする旨の記載があるもの
○「ファミリーファンド」…目論見書等において、親投資信託(ファンド・オブ・ファンズにのみ投資されるものを除きます。)を投資対象として投資する旨の記載があるもの
○「為替ヘッジあり」…目論見書等において、為替のフルヘッジまたは一部の資産に為替ヘッジを行う旨の記載があるもの
○「為替ヘッジなし」…目論見書等において、為替のヘッジを行わない旨の記載があるものまたは為替のヘッジを行う旨の記載がないもの
○「その他(FTSE Group of 7 Index(除く日本、円ヘッジ・円ベース))」…目論見書等において、FTSE Group of 7 Index(除く日本、円ヘッジ・円ベース)に連動する運用成果を目指す旨の記載があるもの
○「その他(FTSE Group of 7 Index(除く日本、ヘッジなし・円ベース)」…目論見書等において、FTSE Group of 7 Index(除く日本、ヘッジなし・円ベース)に連動する運用成果を目指す旨の記載があるもの
③ ファンドの特色
④ 信託金の限度額
・各ファンド5,000億円を限度額として信託金を追加できます。
・委託会社は受託会社と合意のうえ、限度額を変更することができます。
① ファンドの目的
・しんきん先進国債券インデックス(為替ヘッジあり)(投資一任用)
FTSE Group of 7 Index(除く日本、円ヘッジ・円ベース)に連動する投資成果を目指して運用を行います。
・しんきん先進国債券インデックス(為替ヘッジなし)(投資一任用)
FTSE Group of 7 Index(除く日本、ヘッジなし・円ベース)に連動する投資成果を目指して運用を行います。
② ファンドの基本的性格
当ファンドは、以下の「商品分類」および「属性区分」に該当します。
1)商品分類表
(為替ヘッジあり)(為替ヘッジなし)共通
| 単位型投信・追加型投信 | 投資対象地域 | 投資対象資産(収益の源泉) | 補足分類 |
| 単 位 型 投 信 追 加 型 投 信 | 国 内 海 外 内 外 | 株 式 債 券 不動産投信 その他資産 ( ) 資産複合 | インデックス型 特殊型 |
2)属性区分表
しんきん先進国債券インデックス(為替ヘッジあり)(投資一任用)
| 投資対象資産 | 決算頻度 | 投資対象地域 | 投資形態 | 為替ヘッジ | 対象インデックス |
| 株式 一般 大型株 中小型株 債券 一般 公債 社債 その他債券 クレジット属性 ( ) 不動産投信 その他資産 (投資信託証券 (債券)) 資産複合 ( ) 資産配分固定型 資産配分変更型 | 年1回 年2回 年4回 年6回 (隔月) 年12回 (毎月) 日々 その他 ( ) | グローバル (除く日本) 日本 北米 欧州 アジア オセアニア 中南米 アフリカ 中近東 (中東) エマージング | ファミリー ファンド ファンド・オ ブ・ファンズ | あり (フルヘッジ) なし | 日経225 TOPIX その他(FTSE Group of 7 Index (除く日本、円ヘ ッジ・円ベース)) |
しんきん先進国債券インデックス(為替ヘッジなし)(投資一任用)
| 投資対象資産 | 決算頻度 | 投資対象地域 | 投資形態 | 為替ヘッジ | 対象インデックス |
| 株式 一般 大型株 中小型株 債券 一般 公債 社債 その他債券 クレジット属性 ( ) 不動産投信 その他資産 (投資信託証券 (債券)) 資産複合 ( ) 資産配分固定型 資産配分変更型 | 年1回 年2回 年4回 年6回 (隔月) 年12回 (毎月) 日々 その他 ( ) | グローバル (除く日本) 日本 北米 欧州 アジア オセアニア 中南米 アフリカ 中近東 (中東) エマージング | ファミリー ファンド ファンド・オ ブ・ファンズ | あり (フルヘッジ) なし | 日経225 TOPIX その他(FTSE Group of 7 Index (除く日本、ヘッ ジなし・円ベー ス)) |
(注2)属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しています。
<商品分類の定義>○「追加型投信」…一度設定されたファンドであっても、その後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンド
○「海 外」…目論見書または投資信託約款(以下、「目論見書等」といいます。)において、組入資産による主たる投資収益が実質的に海外の資産を源泉とする旨の記載があるもの
○「債 券」…目論見書等において、組入資産による主たる投資収益が実質的に債券を源泉とする旨の記載があるもの
○「インデックス型」…目論見書等において、各種指数に連動する運用成果を目指す旨の記載があるもの
<属性区分の定義>○「その他資産(投資信託証券(債券))」…目論見書等において、投資信託証券(マザーファンド)を通じて主として債券に投資する旨の記載があるもの
○「年1回」…目論見書等において、年1回決算する旨の記載があるもの
○「グローバル(除く日本)」…目論見書等において、組入資産による投資収益が日本を除く世界の資産を源泉とする旨の記載があるもの
○「ファミリーファンド」…目論見書等において、親投資信託(ファンド・オブ・ファンズにのみ投資されるものを除きます。)を投資対象として投資する旨の記載があるもの
○「為替ヘッジあり」…目論見書等において、為替のフルヘッジまたは一部の資産に為替ヘッジを行う旨の記載があるもの
○「為替ヘッジなし」…目論見書等において、為替のヘッジを行わない旨の記載があるものまたは為替のヘッジを行う旨の記載がないもの
○「その他(FTSE Group of 7 Index(除く日本、円ヘッジ・円ベース))」…目論見書等において、FTSE Group of 7 Index(除く日本、円ヘッジ・円ベース)に連動する運用成果を目指す旨の記載があるもの
○「その他(FTSE Group of 7 Index(除く日本、ヘッジなし・円ベース)」…目論見書等において、FTSE Group of 7 Index(除く日本、ヘッジなし・円ベース)に連動する運用成果を目指す旨の記載があるもの
| ※当ファンドが属さない商品分類および属性区分の定義については、一般社団法人投資信託協会ホームページ(https://www.toushin.or.jp)をご参照ください。 |
③ ファンドの特色
④ 信託金の限度額
・各ファンド5,000億円を限度額として信託金を追加できます。
・委託会社は受託会社と合意のうえ、限度額を変更することができます。