- 有報資料
- 53項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2022/03/29-2023/03/27)
(1)【投資方針】
①基本方針
当ファンドは、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②投資対象
J-REITインデックス マザーファンド(以下「マザーファンド」ということがあります。)の受益証券を主要投資対象とします。
③投資態度
イ.マザーファンド受益証券への投資を通じて、主としてわが国の金融商品取引所等に上場している(上場予定を含みます。)不動産投資信託証券に投資し、東証REIT指数(配当込み)に連動する投資成果を目指します。
ロ.不動産投資信託証券への実質投資割合は、原則として高位を維持します。
ハ.投資信託財産が運用対象とする不動産投資信託証券の価格変動リスクを回避するため、並びに東証REIT指数(配当込み)との連動を維持するため、国内において行われるわが国の不動産投信指数を対象とする先物取引及び外国の金融商品取引所等における当該取引と類似の取引(以下「不動産投信指数先物取引」といいます。)を活用することがあります。このため、不動産投資信託証券の組入総額と不動産投信指数先物取引の買建玉の時価総額の合計額が、投資信託財産の純資産総額を超えることがあります。
ニ.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。
①基本方針
当ファンドは、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②投資対象
J-REITインデックス マザーファンド(以下「マザーファンド」ということがあります。)の受益証券を主要投資対象とします。
③投資態度
イ.マザーファンド受益証券への投資を通じて、主としてわが国の金融商品取引所等に上場している(上場予定を含みます。)不動産投資信託証券に投資し、東証REIT指数(配当込み)に連動する投資成果を目指します。
ロ.不動産投資信託証券への実質投資割合は、原則として高位を維持します。
ハ.投資信託財産が運用対象とする不動産投資信託証券の価格変動リスクを回避するため、並びに東証REIT指数(配当込み)との連動を維持するため、国内において行われるわが国の不動産投信指数を対象とする先物取引及び外国の金融商品取引所等における当該取引と類似の取引(以下「不動産投信指数先物取引」といいます。)を活用することがあります。このため、不動産投資信託証券の組入総額と不動産投信指数先物取引の買建玉の時価総額の合計額が、投資信託財産の純資産総額を超えることがあります。
ニ.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。