有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(2024/04/27-2025/04/28)
(1)【投資方針】
①基本方針
当ファンドは、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②投資対象
別に定めるマザーファンド(※)(以下「投資対象ファンド」という場合があります。)の受益証券を主要投資対象とします。
③投資態度
イ.投資対象ファンドへの投資を通じて、主として日本を含む世界各国の金融商品取引所等に上場している株式(預託証券(DR)を含みます。以下同じ。)に投資します。
ロ.投資対象ファンド及び個々の投資対象ファンドの基本配分比率は別に定める通り(※)とします。また、基本配分比率には一定の変動許容幅を設けます。
ハ.投資対象ファンド及び基本配分比率については、主としてテーマの将来性・有効性等に係る定量・定性評価等に基づき、委託者の判断により見直しを行う場合があります。この際、投資対象ファンドとして定められていたマザーファンドが投資対象ファンドから除外されることや、新たなマザーファンドが投資対象ファンドとして定められることがあります。
ニ.株式への実質投資割合は、原則として高位を維持します。
ホ.実質組入外貨建資産に対する為替ヘッジは、原則として行いません。
ヘ.投資信託財産に属する資産の価格変動リスクを回避するため、並びに投資対象資産を保有した場合と同様の損益を実現するため、デリバティブ取引等(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいい、新株予約権証券、新投資口予約権証券又はオプションを表示する証券もしくは証書に係る取引及び選択権付債券売買を含みます。ただし、この投資信託において取引可能なものに限ります。以下同じ。)を活用することがあります。このため、有価証券の組入総額とデリバティブ取引等の買建玉の時価総額の合計額が、投資信託財産の純資産総額を超えることがあります。
ト.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。
※ 上記の別に定めるマザーファンド及び別に定める基本配分比率は以下の通りです。
後記(2)②の別に定める親投資信託も同様です。
①基本方針
当ファンドは、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②投資対象
別に定めるマザーファンド(※)(以下「投資対象ファンド」という場合があります。)の受益証券を主要投資対象とします。
③投資態度
イ.投資対象ファンドへの投資を通じて、主として日本を含む世界各国の金融商品取引所等に上場している株式(預託証券(DR)を含みます。以下同じ。)に投資します。
ロ.投資対象ファンド及び個々の投資対象ファンドの基本配分比率は別に定める通り(※)とします。また、基本配分比率には一定の変動許容幅を設けます。
ハ.投資対象ファンド及び基本配分比率については、主としてテーマの将来性・有効性等に係る定量・定性評価等に基づき、委託者の判断により見直しを行う場合があります。この際、投資対象ファンドとして定められていたマザーファンドが投資対象ファンドから除外されることや、新たなマザーファンドが投資対象ファンドとして定められることがあります。
ニ.株式への実質投資割合は、原則として高位を維持します。
ホ.実質組入外貨建資産に対する為替ヘッジは、原則として行いません。
ヘ.投資信託財産に属する資産の価格変動リスクを回避するため、並びに投資対象資産を保有した場合と同様の損益を実現するため、デリバティブ取引等(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいい、新株予約権証券、新投資口予約権証券又はオプションを表示する証券もしくは証書に係る取引及び選択権付債券売買を含みます。ただし、この投資信託において取引可能なものに限ります。以下同じ。)を活用することがあります。このため、有価証券の組入総額とデリバティブ取引等の買建玉の時価総額の合計額が、投資信託財産の純資産総額を超えることがあります。
ト.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。
※ 上記の別に定めるマザーファンド及び別に定める基本配分比率は以下の通りです。
後記(2)②の別に定める親投資信託も同様です。
| マザーファンド | 基本配分比率 |
| ロボインデックスマザーファンド | 20% |
| バイオ・メディカルインデックスマザーファンド | 20% |
| eビジネスインデックスマザーファンド | 20% |
| エコインデックスマザーファンド | 20% |
| 宇宙インデックスマザーファンド | 20% |