半期報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(2024/04/16-2025/04/15)

【提出】
2025/01/09 9:07
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針の注記)
項 目第3期中間計算期間
自 2024年4月16日
至 2024年10月15日
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券、親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
(1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
(2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
(3) 時価が入手できなかった有価証券
直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項 目第2期
(2024年4月15日現在)
第3期中間計算期間
(2024年10月15日現在)
1.当中間計算期間の末日における受益権の総数6,473,582,141口5,136,294,166口
2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 1.2763円
(1万口当たりの純資産額12,763円)
1口当たり純資産額 1.4326円
(1万口当たりの純資産額14,326円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項 目第3期中間計算期間
(2024年10月15日現在)
1.中間貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1) 有価証券(投資証券、親投資信託受益証券)
「重要な会計方針の注記」に記載しております。
(2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
(3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引にかかる市場リスクを示すものではありません。

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
項 目第2期
(2024年4月15日現在)
第3期中間計算期間
(2024年10月15日現在)
期首元本額13,669,012,482円6,473,582,141円
期中追加設定元本額391,217,554円297,325,208円
期中一部解約元本額7,586,647,895円1,634,613,183円


(参考)
クライメート・ソリューション・ファンドは、「マネー・トラスト・マザーファンド」受益証券を投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券です。
なお、以下に記載した状況は、監査の対象外です。
マネー・トラスト・マザーファンド
(1)貸借対照表
(単位:円)
(2024年10月15日現在)
資産の部
流動資産
金銭信託193,441
コール・ローン4,367,293
国債証券1,311,919,329
未収利息3,688
前払費用57
流動資産合計1,316,483,808
資産合計1,316,483,808
負債の部
流動負債
流動負債合計-
負債合計-
純資産の部
元本等
元本1,323,298,164
剰余金
剰余金又は欠損金(△)△6,814,356
元本等合計1,316,483,808
純資産合計1,316,483,808
負債純資産合計1,316,483,808

(2)注記表
(重要な会計方針の注記)
項 目自 2024年4月16日
至 2024年10月15日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、特殊債券は個別法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
(1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
(2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
(3) 時価が入手できなかった有価証券
直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
項 目(2024年10月15日現在)
1.当計算期間の末日における受益権の総数1,323,298,164口
2.「投資信託財産の計算に関する規則」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損
6,814,356円
3.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 0.9949円
(1万口当たりの純資産額9,949円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項 目(2024年10月15日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1) 有価証券(国債証券)
「重要な会計方針の注記」に記載しております。
(2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
(3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引にかかる市場リスクを示すものではありません。

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
(2024年10月15日現在)
開示対象ファンドの
期首における当該親投資信託の元本額16,009,841円
同期中における追加設定元本額1,307,408,528円
同期中における一部解約元本額120,205円
2024年10月15日現在の元本の内訳
ライフ・ジャーニー(かしこく育てるコース)2,543,560円
ライフ・ジャーニー(かしこく使うコース)2,453,434円
ライフ・ジャーニー(充実して楽しむコース)721,009円
人生100年時代・世界分散ファンド(資産成長型)100,141円
人生100年時代・世界分散ファンド(3%目標受取型)100,141円
人生100年時代・世界分散ファンド(6%目標受取型)100,141円
MFS・グローバル株式ファンド100,181円
テトラ・エクイティ1,503,157円
ボンド・ゼロトリプル(予想分配金提示型)300,632円
ボンド・ゼロトリプル(資産成長型)300,632円
テトラ・ネクスト3,712,251円
MFS米国中型成長株式ファンド(為替ヘッジあり)1,003,311円
MFS米国中型成長株式ファンド(為替ヘッジなし)1,003,311円
PIMCO グローバル・ターゲット戦略債券ファンド2021-06(限定追加型)903,343円
バロン・グローバル・フューチャー戦略ファンド(資産成長型)20,087円
バロン・グローバル・フューチャー戦略ファンド(予想分配金提示型)20,087円
クライメート・ソリューション・ファンド1,004,218円
CLOインカムファンド(為替ヘッジなし)562,928円
CLOインカムファンド(為替ヘッジあり)50,262円
トータルヘッジ用ファンドSMB1号<適格機関投資家限定>341,777,243円
トータルヘッジ用ファンドSMB2号<適格機関投資家限定>965,018,095円
合 計1,323,298,164円

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