- 有報資料
- 50項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(2023/05/16-2024/05/15)
(1)【投資方針】
① 円建債券への投資を通じて、実質的に先進国国債への投資ならびに米国金利に係るスワップション取引を組み合わせることで、投資信託財産の成長を目指します。
② 円建債券への投資割合は、原則として高位を維持します。
③ 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行います。
④ 資金動向、市況動向等に急激な変化が生じたとき等ならびに投資信託財産の規模によっては、また、やむを得ない事情が発生した場合には、上記の運用ができない場合があります。
① 円建債券への投資を通じて、実質的に先進国国債への投資ならびに米国金利に係るスワップション取引を組み合わせることで、投資信託財産の成長を目指します。
② 円建債券への投資割合は、原則として高位を維持します。
③ 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行います。
④ 資金動向、市況動向等に急激な変化が生じたとき等ならびに投資信託財産の規模によっては、また、やむを得ない事情が発生した場合には、上記の運用ができない場合があります。