半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2022/06/30-2023/05/15)
(3)【中間注記表】
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
| (重要な会計方針に係る事項に関する注記) |
| 1.有価証券の評価基準及び評価方法 | 社債券 |
| 個別法に基づき時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。 | |
| 2.収益及び費用の計上基準 | 有価証券売買等損益の計上基準 |
| 約定日基準で計上しております。 | |
| 3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 | 金融商品の時価に関する補足情報 |
| 金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 | |
| (中間貸借対照表に関する注記) |
| 項目 | 第1期中間計算期間末 2022年12月29日現在 | ||
| 1. | 計算期間末日における受益権の総数 | 5,975,826,982口 | |
| 2. | 元本の欠損 | 126,966,344円 | |
| 3. | 計算期間末日における1口当たり純資産額 | 1口当たり純資産額 | 0.9788円 |
| (10,000口当たり純資産額) | (9,788円) | ||
| (中間損益及び剰余金計算書に関する注記) |
該当事項はありません。
| (金融商品に関する注記) |
| 金融商品の時価等に関する事項 |
| 項目 | 第1期中間計算期間末 2022年12月29日現在 |
| 1.貸借対照表計上額と時価との差額 | 中間貸借対照表計上額は原則として時価で計上されているため、差額はありません。 |
| 2.時価の算定方法 | (1)有価証券 |
| 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 | |
| (2)デリバティブ取引 | |
| 該当事項はありません。 | |
| (3)上記以外の金銭債権及び金銭債務 | |
| 短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 | |
(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
| (その他の注記) 元本の移動 |
| 項目 | 第1期中間計算期間 自 2022年 6月30日 至 2022年12月29日 |
| 投資信託財産に係る元本の状況 | |
| 期首元本額 | 1,000,000円 |
| 期中追加設定元本額 | 6,326,369,121円 |
| 期中一部解約元本額 | 351,542,139円 |