2862 上場インデックスファンドフランス国債(為替ヘッジ…

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(2024/02/11-2024/08/10)

    【提出】
    2024/11/08 9:10
    【資料】
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    【項目】
    56項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
    移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    2024年 2月10日現在
    当期
    2024年 8月10日現在
    1.期首元本額8,570,600,000円7,760,600,000円
    期中追加設定元本額2,610,000,000円5,252,500,000円
    期中一部解約元本額3,420,000,000円526,900,000円
    2.受益権の総数1,552,120口2,497,240口
    3.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額1,027,603,816円1,910,770,687円

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    自 2023年 8月11日
    至 2024年 2月10日
    当期
    自 2024年 2月11日
    至 2024年 8月10日
    分配金の計算過程分配金の計算過程
    自 2023年 8月11日
    至 2023年11月10日
    自 2024年 2月11日
    至 2024年 5月10日
    A当期配当等収益額38,915,939円A当期配当等収益額53,038,254円
    B親ファンドの配当等収益額0円B親ファンドの配当等収益額0円
    C分配準備積立金4,152,898円C分配準備積立金1,984,433円
    D配当等収益額合計(A+B+C)43,068,837円D配当等収益額合計(A+B+C)55,022,687円
    E経費3,295,338円E経費3,194,110円
    F収益分配可能額(D-E)39,773,499円F収益分配可能額(D-E)51,828,577円
    G収益分配金額37,874,160円G収益分配金額50,636,040円
    H次期繰越金(分配準備積立金)(F-G)1,899,339円H次期繰越金(分配準備積立金)(F-G)1,192,537円
    I口数2,104,120口I口数2,411,240口
    J分配金額(10口当たり)180円J分配金額(10口当たり)210円
    自 2023年11月11日
    至 2024年 2月10日
    自 2024年 5月11日
    至 2024年 8月10日
    A当期配当等収益額32,584,287円A当期配当等収益額54,934,948円
    B親ファンドの配当等収益額0円B親ファンドの配当等収益額0円
    C分配準備積立金1,899,339円C分配準備積立金1,192,537円
    D配当等収益額合計(A+B+C)34,483,626円D配当等収益額合計(A+B+C)56,127,485円
    E経費3,008,913円E経費3,623,995円
    F収益分配可能額(D-E)31,474,713円F収益分配可能額(D-E)52,503,490円
    G収益分配金額29,490,280円G収益分配金額49,944,800円
    H次期繰越金(分配準備積立金)(F-G)1,984,433円H次期繰越金(分配準備積立金)(F-G)2,558,690円
    I口数1,552,120口I口数2,497,240口
    J分配金額(10口当たり)190円J分配金額(10口当たり)200円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ金融商品の状況に関する事項

    前期
    自 2023年 8月11日
    至 2024年 2月10日
    当期
    自 2024年 2月11日
    至 2024年 8月10日
    金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
    金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

    Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

    前期
    2024年 2月10日現在
    当期
    2024年 8月10日現在
    貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
    金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    前期(2024年 2月10日現在)
    売買目的有価証券

    (単位:円)

    種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    投資信託受益証券106,520,558
    親投資信託受益証券△1
    合計106,520,557

    当期(2024年 8月10日現在)
    売買目的有価証券

    (単位:円)

    種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    投資信託受益証券△45,440,839
    親投資信託受益証券2
    合計△45,440,837


    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。

    (1口当たり情報)

    前期
    2024年 2月10日現在
    当期
    2024年 8月10日現在
    1口当たり純資産額4,337.9円1口当たり純資産額4,234.8円
    (10口当たり純資産額)(43,379円)(10口当たり純資産額)(42,348円)

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