半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2022/09/21-2023/09/20)
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(中間貸借対照表に関する注記)
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の時価等に関する事項
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 1. | 運用資産の評価基準および評価方法 | 株式 原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、市場価格のある有価証券についてはその最終相場(計算日に最終相場のない場合には、直近の日の最終相場)で評価しております。 |
| 2. | 収益および費用の計上基準 | (1)受取配当金の計上基準 |
| 受取配当金は、原則として配当落ち日において、確定配当金又は予想配当金額を計上しております。 | ||
| (2)配当株式の計上基準 配当株式は原則として、配当株式に伴う源泉税等の費用が確定した段階で、株式の配当落ち日に計上した数量に相当する券面額を計上しております。 | ||
| 3. | その他中間財務諸表作成のための基本となる事項 | 当ファンドの中間計算期間は、令和4年9月21日から令和5年3月20日までとなっております。 |
(中間貸借対照表に関する注記)
| 項目 | 第1期中間計算期間末 (令和5年3月20日現在) | |
| 1. | 期首元本額 | 1,145,630,803円 |
| 期中追加設定元本額 | 1,469,717,646円 | |
| 期中一部解約元本額 | 200,000円 | |
| 2. | 元本の欠損 | 6,476,052円 |
| 3. | 当該中間計算期間末日における受益権の総数 | 2,615,148,449口 |
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
| 第1期中間計算期間 自 令和4年9月21日 至 令和5年3月20日 | |||
| 1. その他費用の内訳 | |||
| 信託事務費用 | 1,965,789 | 円 | |
| 2. 分配金の計算過程 | |||
| A | 費用控除後の配当等収益額 | - | 円 |
| B | 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額 | - | 円 |
| C | 収益調整金額 | - | 円 |
| D | 分配準備積立金額 | - | 円 |
| E | 当ファンドの分配対象収益額 | - | 円 |
| F | 当ファンドの期末残存口数 | 2,615,148,449 | 口 |
| G | 10,000口当たり収益分配対象額 | - | 円 |
| H | 10,000口当たり分配金額 | - | 円 |
| I | 収益分配金金額 | - | 円 |
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の時価等に関する事項
| 項目 | 第1期中間計算期間末 (令和5年3月20日現在) |
| 1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額 | 中間貸借対照表計上額は中間期末の時価で計上しているため、その差額はありません。 |
| 2.時価の算定方法 | ①有価証券(株式) 「中間注記表(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「運用資産の評価基準及び評価方法」に記載しております。 |
| ②デリバティブ取引 該当事項はありません。 ③上記以外の金融商品 短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。 | |
| 3.金融商品の時価等に関する 事項についての補足説明 | 金融商品の時価には、市場価格に基づく価格のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 |
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
| 第1期中間計算期間末 (令和5年3月20日現在) | |
| 1口当たり純資産額 | 0.9975円 |
| (1万口当たり純資産額) | (9,975円) |