- 有報資料
- 53項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(2025/07/09-2026/07/08)
(1)【投資方針】
・主として、「インデックス マザーファンド 米国株式」受益証券に投資するとともに、この信託にて米国の株価指数先物取引に係る権利および金先物取引に係る権利に投資を行ない、中長期的な信託財産の成長を目指して運用を行ないます。
・この信託における「インデックス マザーファンド 米国株式」受益証券の時価総額と、この信託で行なう米国の株価指数先物取引における買建玉の時価総額の合計は、この信託の純資産総額と概ね同程度とすることを原則とします。
・加えて、この信託で行なう金先物取引における買建玉の時価総額は、この信託の純資産総額と概ね同程度とすることを原則とします。
・ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったとき等やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。
・主として、「インデックス マザーファンド 米国株式」受益証券に投資するとともに、この信託にて米国の株価指数先物取引に係る権利および金先物取引に係る権利に投資を行ない、中長期的な信託財産の成長を目指して運用を行ないます。
・この信託における「インデックス マザーファンド 米国株式」受益証券の時価総額と、この信託で行なう米国の株価指数先物取引における買建玉の時価総額の合計は、この信託の純資産総額と概ね同程度とすることを原則とします。
・加えて、この信託で行なう金先物取引における買建玉の時価総額は、この信託の純資産総額と概ね同程度とすることを原則とします。
・ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったとき等やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。