有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(2024/10/22-2025/04/21)
(1)【投資方針】
① 基本方針
信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行ないます。
② 運用方法
a.投資対象
キャピタル・インベストメント・カンパニー・オブ・アメリカ ICA マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
b.投資態度
・マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として米国の金融商品取引所に上場している企業の株式に投資を行ない、信託財産の中長期的な成長を目指します。なお、投資対象には、米国以外の国(日本を含む)において上場している企業の株式等が含まれます。
・マザーファンド受益証券の組入比率は、高位を維持します。
・実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。
・デリバティブ取引にかかる権利に対する実質投資は、平成29年内閣府告示第540号第7条第2項第1号から第3号までに掲げられた一定の目的により行なうこととします。
・市況動向、資金動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
※マザーファンドの投資方針は、(5)投資制限「<参考情報>マザーファンドの投資方針等」をご参照ください。
① 基本方針
信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行ないます。
② 運用方法
a.投資対象
キャピタル・インベストメント・カンパニー・オブ・アメリカ ICA マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
b.投資態度
・マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として米国の金融商品取引所に上場している企業の株式に投資を行ない、信託財産の中長期的な成長を目指します。なお、投資対象には、米国以外の国(日本を含む)において上場している企業の株式等が含まれます。
・マザーファンド受益証券の組入比率は、高位を維持します。
・実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。
・デリバティブ取引にかかる権利に対する実質投資は、平成29年内閣府告示第540号第7条第2項第1号から第3号までに掲げられた一定の目的により行なうこととします。
・市況動向、資金動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
※マザーファンドの投資方針は、(5)投資制限「<参考情報>マザーファンドの投資方針等」をご参照ください。