有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(2024/07/06-2025/07/07)
(1)【投資方針】
① 運用の基本方針
この投資信託は、MSCI オール・カントリー・ワールド・インデックス(配当込み、円換算ベース)に連動する投資成果を目標とし、信託財産の成長を目指して運用を行います。
② 投資対象
「しんきん全世界株式インデックスマザーファンド」(以下、「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
③ 投資態度
1) 主としてマザーファンドの受益証券への投資を通じて、米国の金融商品取引所に上場している投資信託証券(以下「上場投資信託証券」といいます。)に投資し、MSCI オール・カントリー・ワールド・インデックス(配当込み、円換算ベース)に連動する投資成果を目指します。
2) マザーファンドの受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
3) 運用対象とする有価証券の価格変動リスクを回避するため、有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引および有価証券オプション取引を行うことができます。
4) 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
5) 市況動向あるいは資金動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
① 運用の基本方針
この投資信託は、MSCI オール・カントリー・ワールド・インデックス(配当込み、円換算ベース)に連動する投資成果を目標とし、信託財産の成長を目指して運用を行います。
② 投資対象
「しんきん全世界株式インデックスマザーファンド」(以下、「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
③ 投資態度
1) 主としてマザーファンドの受益証券への投資を通じて、米国の金融商品取引所に上場している投資信託証券(以下「上場投資信託証券」といいます。)に投資し、MSCI オール・カントリー・ワールド・インデックス(配当込み、円換算ベース)に連動する投資成果を目指します。
2) マザーファンドの受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
3) 運用対象とする有価証券の価格変動リスクを回避するため、有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引および有価証券オプション取引を行うことができます。
4) 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
5) 市況動向あるいは資金動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。