有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(2023/10/11-2024/04/10)
(1)【投資方針】
委託会社は、信託財産の運用にあたっては、次の基本方針にしたがって、その指図を行ないます。
① 信託財産の1口当たりの純資産額の変動率を、対象株価指数を円換算した値の変動率に一致させることを目的として、主として、Global X S&P 500 Covered Call ETFの受益証券に投資します。
② Global X S&P 500 Covered Call ETFの組入比率は、原則として高位を維持します。
③ 対象株価指数との連動性を高めるため、株価指数先物取引等を利用する場合があります。
④ 為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
⑤ 当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
※指数の変動をその基準価額の変動に適正に反映するための手法については、<ファンドの特色>をご参照下さい。
委託会社は、信託財産の運用にあたっては、次の基本方針にしたがって、その指図を行ないます。
① 信託財産の1口当たりの純資産額の変動率を、対象株価指数を円換算した値の変動率に一致させることを目的として、主として、Global X S&P 500 Covered Call ETFの受益証券に投資します。
② Global X S&P 500 Covered Call ETFの組入比率は、原則として高位を維持します。
③ 対象株価指数との連動性を高めるため、株価指数先物取引等を利用する場合があります。
④ 為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
⑤ 当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
※指数の変動をその基準価額の変動に適正に反映するための手法については、<ファンドの特色>をご参照下さい。