有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(2024/12/17-2025/12/15)

【提出】
2026/03/13 9:01
【資料】
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【項目】
49項目
(3)【注記表】
 
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第3期
自 2024年12月17日
至 2025年12月15日
1.有価証券の評価基準及び
評価方法
(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価に当たっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
 
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価に当たっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
 
2.収益及び費用の計上基準(1)受取配当金
原則として、投資信託受益証券の配当落ち日の基準価額を採用した日に確定配当金額を計上しております。
 
(2)有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
 
3.その他財務諸表作成のため
の基本となる重要な事項
当ファンドの計算期間は、前期末が休日のため2024年12月17日から2025年12月15日までとなっております。
 
 
 
(貸借対照表に関する注記)
項目第2期
2024年12月16日現在
第3期
2025年12月15日現在
1.受益権の総数1,982,367,931口1,679,520,094口
   
2.1単位当たりの純資産の額  
 1口当たり純資産額1.5189円1.9103円
 (10,000口当たりの純資産額)(15,189円)(19,103円)
 
 
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第2期
自 2023年12月16日
至 2024年12月16日
1.分配金の計算過程
費用控除後の配当等収益額
費用控除後・繰越欠損金補填後の
有価証券売買等損益額
収益調整金額
分配準備積立金額
当ファンドの分配対象収益額
当ファンドの期末残存口数
10,000口当たり収益分配対象額
10,000口当たり分配金額
収益分配金金額
 
A
B
 
C
D
E=A+B+C+D
F
G=E/F*10,000
H
I=F*H/10,000
 
50,025,385
392,561,150
 
346,968,865
239,058,622
1,028,614,022
1,982,367,931
5,188
-
-
 


 






 
 
第3期
自 2024年12月17日
至 2025年12月15日
1.分配金の計算過程
費用控除後の配当等収益額
費用控除後・繰越欠損金補填後の
有価証券売買等損益額
収益調整金額
分配準備積立金額
当ファンドの分配対象収益額
当ファンドの期末残存口数
10,000口当たり収益分配対象額
10,000口当たり分配金額
収益分配金金額
 
A
B
 
C
D
E=A+B+C+D
F
G=E/F*10,000
H
I=F*H/10,000
 
54,455,969
582,676,499
 
370,262,538
521,415,589
1,528,810,595
1,679,520,094
9,102
-
-
 


 






 
 
(金融商品に関する注記)
Ⅰ.金融商品の状況に関する事項
項目第3期
自 2024年12月17日
至 2025年12月15日
1.金融商品に対する
取組方針
当ファンドは証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品を投資対象として運用することを目的としております。
 
2.金融商品の内容及び
リスク
当ファンドは、親投資信託受益証券および投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、株価変動リスク、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。その他、保有する金銭信託等の金銭債権及び金銭債務につきましては、信用リスク等を有しております。
 
3.金融商品に係るリスク
管理体制
当ファンドの委託会社の投資政策委員会において、運用に関する内規の作成のほか、投資方針の決定を行っております。運用部門から独立した組織であるコンプライアンス部において、信託財産の運用の指図につき法令、一般社団法人投資信託協会諸規則、社内規程及び投資信託約款等に定める運用の指図に関する事項の遵守状況の確認を行っております。また、運用評価委員会において、ファンドの運用パフォーマンスの分析・検証・評価等により、全社的に投資リスクを把握し、管理を行っております。
当ファンドの委託会社では流動性リスク管理に関する規程を定め、ファンドの組入資産の流動性リスクのモニタリング等を実施するとともに、緊急時対応策の策定・検証等を行っております。また、取締役会等において、流動性リスク管理の適切な実施の確保や流動性リスク管理態勢について監督を行っております。
 
 
Ⅱ.金融商品の時価等に関する事項
項目第3期
2025年12月15日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として全て時価で評価しているため、
貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
  
2.時価の算定方法(1)投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
 
(2)親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
 
(3)その他の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
 
 
 
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券の当計算期間の損益に含まれた評価差額
種類第2期
2024年12月16日現在
第3期
2025年12月15日現在
投資信託受益証券343,514,707円219,724,355円
親投資信託受益証券165,114,310円441,502,347円
合 計508,629,017円661,226,702円
 
 
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
 
 
(その他の注記)
元本の移動
項目第2期
2024年12月16日現在
第3期
2025年12月15日現在
信託財産に係る元本の状況  
期首元本額2,198,498,430円1,982,367,931円
期中追加設定元本額615,557,376円187,432,802円
期中一部解約元本額831,687,875円490,280,639円
 
 
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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