有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2022/12/15-2023/03/20)
(1)【資産の評価】
①基準価額の計算
信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入公社債を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
基準価額(1万口当たり)は、毎営業日に算出されます。
②有価証券等の評価基準および評価方法等
マザーファンドについては、基準価額で評価します。
外貨建資産については、原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値により評価します。
為替予約取引については、原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値により評価します。
(主要投資対象ファンドにおける評価方法等)
主要投資対象ファンドについては、原則として、計算時に知りうる直近の日の時価で評価しております。
(注)上記の評価が適当でないと判断される場合には、別の方法により評価が行なわれることもあります。
③基準価額の照会方法
基準価額は、毎営業日に算出され、販売会社または下記に問い合わせることにより知ることができるほか、原則として、基準価額計算日の翌日の日本経済新聞朝刊の証券欄「オープン基準価格」の紙面に掲載されます。当該紙面において、委託会社は「キャピタル」、キャピタル・グローバル・ハイインカム債券ファンドAコース(成長型/米ドル売り円買い)は「グロハイA」、キャピタル・グローバル・ハイインカム債券ファンドBコース(成長型/為替ヘッジなし)は「グロハイB」、キャピタル・グローバル・ハイインカム債券ファンドCコース(分配型年6回決算/米ドル売り円買い)は「グロハイC」、キャピタル・グローバル・ハイインカム債券ファンドDコース(分配型年6回決算/為替ヘッジなし)は「グロハイD」で表記されています。
④運用報告書
委託会社は、3月および9月の決算時および償還時に交付運用報告書を作成し、販売会社を通じて受益者に交付します。
①基準価額の計算
信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入公社債を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
基準価額(1万口当たり)は、毎営業日に算出されます。
②有価証券等の評価基準および評価方法等
マザーファンドについては、基準価額で評価します。
外貨建資産については、原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値により評価します。
為替予約取引については、原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値により評価します。
(主要投資対象ファンドにおける評価方法等)
主要投資対象ファンドについては、原則として、計算時に知りうる直近の日の時価で評価しております。
(注)上記の評価が適当でないと判断される場合には、別の方法により評価が行なわれることもあります。
③基準価額の照会方法
基準価額は、毎営業日に算出され、販売会社または下記に問い合わせることにより知ることができるほか、原則として、基準価額計算日の翌日の日本経済新聞朝刊の証券欄「オープン基準価格」の紙面に掲載されます。当該紙面において、委託会社は「キャピタル」、キャピタル・グローバル・ハイインカム債券ファンドAコース(成長型/米ドル売り円買い)は「グロハイA」、キャピタル・グローバル・ハイインカム債券ファンドBコース(成長型/為替ヘッジなし)は「グロハイB」、キャピタル・グローバル・ハイインカム債券ファンドCコース(分配型年6回決算/米ドル売り円買い)は「グロハイC」、キャピタル・グローバル・ハイインカム債券ファンドDコース(分配型年6回決算/為替ヘッジなし)は「グロハイD」で表記されています。
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④運用報告書
委託会社は、3月および9月の決算時および償還時に交付運用報告書を作成し、販売会社を通じて受益者に交付します。