auAMかんたん投資専用ファンド(株式重視型)⁄auAMか…
- 有報資料
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有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(2023/12/12-2024/12/10)
(1)【投資方針】
① 主要投資対象
投資信託証券を主要投資対象とします。
② 投資態度
イ.主に別に定める投資信託証券への投資を通じて、実質的に日本を含む全世界の株式および投資適格債券へ分散投資を行います。
ロ.別に定める投資信託証券への投資割合は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ハ.為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは、原則として行いません。
ニ.日本を含む全世界の株式および投資適格債券の基本配分は、下記のとおりとします。
(株式重視型)・・・・株式80%、債券20%
(株式シフト型)・・・株式60%、債券40%
(債券シフト型)・・・株式40%、債券60%
(債券重視型)・・・・株式20%、債券80%
ホ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行われないことがあります。
① 主要投資対象
投資信託証券を主要投資対象とします。
② 投資態度
イ.主に別に定める投資信託証券への投資を通じて、実質的に日本を含む全世界の株式および投資適格債券へ分散投資を行います。
ロ.別に定める投資信託証券への投資割合は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ハ.為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは、原則として行いません。
ニ.日本を含む全世界の株式および投資適格債券の基本配分は、下記のとおりとします。
(株式重視型)・・・・株式80%、債券20%
(株式シフト型)・・・株式60%、債券40%
(債券シフト型)・・・株式40%、債券60%
(債券重視型)・・・・株式20%、債券80%
ホ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行われないことがあります。