auAMかんたん投資専用ファンド(株式重視型)⁄auAMか…
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有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(2023/12/12-2024/12/10)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて、実質的に日本を含む全世界の株式および投資適格債券へ分散投資を行い、投資信託財産の長期的な成長を目指して運用を行います。
一般社団法人投資信託協会による商品分類・属性区分は、次のとおりです。
(注1)商品分類の定義
・「追加型投信」…一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンド
・「内外」…目論見書または投資信託約款(以下「目論見書等」といいます。)において、国内および海外の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるもの
・「資産複合」…目論見書等において、株式、債券、不動産投信(リート)およびその他資産のうち複数の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるもの
(注2)属性区分の定義
・「その他資産」…目論見書等において、主として株式、債券および不動産投信(リート)以外に投資する旨の記載があるもの
・「資産複合 資産配分固定型」…目論見書等において、複数資産を投資対象とし、組入比率については固定的とする旨の記載があるもの
・「年1回」…目論見書等において、年1回決算する旨の記載があるもの
・「グローバル」…目論見書等において、組入資産による投資収益が北米地域の資産を源泉とする旨の記載があるもの
・「ファンド・オブ・ファンズ」…「投資信託等の運用に関する規則」第2条に規定するファンド・オブ・ファンズ
・「為替ヘッジなし」…目論見書等において、為替のヘッジを行わない旨の記載があるものまたは為替のヘッジを行う旨の記載がないもの
商品分類表
(注)当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。
属性区分表
(注)当ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。
※属性区分に記載している為替ヘッジは、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。
ファンドは、ファンド・オブ・ファンズ方式で運用されます。属性区分におけるファンドの投資対象資産は、「その他資産(投資信託証券(資産複合(株式、債券)資産配分固定型))」となり、商品分類における投資対象資産(収益の源泉)である「資産複合」とは分類・区分が異なります。
※商品分類・属性区分の定義について、くわしくは、一般社団法人投資信託協会のホームページ(アドレス https://www.toushin.or.jp/)をご参照下さい。
<信託金の限度額>・委託会社は、受託会社と合意のうえ、各ファンドについて5,000億円を限度として信託金を追加することができます。
・委託会社は、受託会社と合意のうえ、限度額を変更することができます。
<ファンドの目的・特色>
当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて、実質的に日本を含む全世界の株式および投資適格債券へ分散投資を行い、投資信託財産の長期的な成長を目指して運用を行います。
一般社団法人投資信託協会による商品分類・属性区分は、次のとおりです。
| 商品分類 | 単位型投信・追加型投信 | 追加型投信 |
| 投資対象地域 | 内外 | |
| 投資対象資産(収益の源泉) | 資産複合 | |
| 属性区分 | 投資対象資産 | その他資産 (投資信託証券(資産複合(株式、債券)資産配分固定型)) |
| 決算頻度 | 年1回 | |
| 投資対象地域 | グローバル(含む日本) | |
| 投資形態 | ファンド・オブ・ファンズ | |
| 為替ヘッジ | 為替ヘッジなし |
(注1)商品分類の定義
・「追加型投信」…一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンド
・「内外」…目論見書または投資信託約款(以下「目論見書等」といいます。)において、国内および海外の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるもの
・「資産複合」…目論見書等において、株式、債券、不動産投信(リート)およびその他資産のうち複数の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるもの
(注2)属性区分の定義
・「その他資産」…目論見書等において、主として株式、債券および不動産投信(リート)以外に投資する旨の記載があるもの
・「資産複合 資産配分固定型」…目論見書等において、複数資産を投資対象とし、組入比率については固定的とする旨の記載があるもの
・「年1回」…目論見書等において、年1回決算する旨の記載があるもの
・「グローバル」…目論見書等において、組入資産による投資収益が北米地域の資産を源泉とする旨の記載があるもの
・「ファンド・オブ・ファンズ」…「投資信託等の運用に関する規則」第2条に規定するファンド・オブ・ファンズ
・「為替ヘッジなし」…目論見書等において、為替のヘッジを行わない旨の記載があるものまたは為替のヘッジを行う旨の記載がないもの
商品分類表
| 単位型投信・追加型投信 | 投資対象地域 | 投資対象資産 (収益の源泉) |
| 株 式 | ||
| 国 内 | ||
| 単 位 型 投 信 | 債 券 | |
| 海 外 | 不動産投信 | |
| 追 加 型 投 信 | その他資産 | |
| 内 外 | ( ) | |
| 資産複合 | ||
(注)当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。
属性区分表
| 投資対象資産 | 決算頻度 | 投資対象地域 | 投資形態 | 為替ヘッジ |
| 株式 | 年1回 | グローバル | ||
| 一般 | (含む日本) | |||
| 大型株 | 年2回 | |||
| 中小型株 | 日本 | |||
| 年4回 | ||||
| 債券 | 北米 | ファミリー ファンド | あり | |
| 一般 | 年6回 | |||
| 公債 | (隔月) | 欧州 | ||
| 社債 | ||||
| その他債券 | 年12回 | アジア | ||
| クレジット属性 | (毎月) | |||
| ( ) | オセアニア | |||
| 日々 | ファンド・ オブ・ ファンズ | なし | ||
| 不動産投信 | 中南米 | |||
| その他 | ||||
| その他資産 (投資信託証券(資産複合(株式、債券)資産配分固定型))) | ( ) | アフリカ | ||
| 中近東 (中東) | ||||
| 資産複合 | ||||
| ( ) | エマージング | |||
| 資産配分固定型 | ||||
| 資産配分変更型 | ||||
(注)当ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。
※属性区分に記載している為替ヘッジは、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。
ファンドは、ファンド・オブ・ファンズ方式で運用されます。属性区分におけるファンドの投資対象資産は、「その他資産(投資信託証券(資産複合(株式、債券)資産配分固定型))」となり、商品分類における投資対象資産(収益の源泉)である「資産複合」とは分類・区分が異なります。
※商品分類・属性区分の定義について、くわしくは、一般社団法人投資信託協会のホームページ(アドレス https://www.toushin.or.jp/)をご参照下さい。
<信託金の限度額>・委託会社は、受託会社と合意のうえ、各ファンドについて5,000億円を限度として信託金を追加することができます。
・委託会社は、受託会社と合意のうえ、限度額を変更することができます。
<ファンドの目的・特色>
