有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(2025/05/27-2026/05/25)
(1)【投資方針】
<基本方針>この投資信託は、S&P 500®(配当込み、円換算ベース)(以下「ベンチマーク」といいます。)に連動する投資成果を図ることを目的として、運用を行います。
<投資対象>S&P 500インデックス・マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。なお、株式等に直接投資する場合があります。
<投資態度>①主として、マザーファンド受益証券への投資を通じて、米国の金融商品取引所に上場する株式に実質的に投資します。
②マザーファンドにおいて、ベンチマークへの連動性を高めるため、上場投資信託証券に投資を行う場合があります。また、有価証券先物取引等を活用する場合があります。
③マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持します。
④実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
⑤ファンドの資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
当ファンドが対象指数の変動をその基準価額の変動に適正に反映するための手法に関する事項については、上記 1ファンドの性格 (1)ファンドの目的及び基本的性格 <ファンドの特色>をご参照ください。
<基本方針>この投資信託は、S&P 500®(配当込み、円換算ベース)(以下「ベンチマーク」といいます。)に連動する投資成果を図ることを目的として、運用を行います。
<投資対象>S&P 500インデックス・マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。なお、株式等に直接投資する場合があります。
<投資態度>①主として、マザーファンド受益証券への投資を通じて、米国の金融商品取引所に上場する株式に実質的に投資します。
②マザーファンドにおいて、ベンチマークへの連動性を高めるため、上場投資信託証券に投資を行う場合があります。また、有価証券先物取引等を活用する場合があります。
③マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持します。
④実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
⑤ファンドの資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
当ファンドが対象指数の変動をその基準価額の変動に適正に反映するための手法に関する事項については、上記 1ファンドの性格 (1)ファンドの目的及び基本的性格 <ファンドの特色>をご参照ください。