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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(2025/01/21-2026/01/20)

    【提出】
    2025/10/20 9:36
    【資料】
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    【項目】
    18項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.デリバティブ等の評価基準及び評価方法(1)デリバティブ取引
    個別法に基づき原則として時価で評価しております。
    (2)為替予約取引
    原則として、わが国における中間計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
    「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び第61条にしたがって処理しております。

    (中間貸借対照表に関する注記)

    前計算期間末
    2025年 1月20日現在
    当中間計算期間末
    2025年 7月20日現在
    1.期首元本額9,061,000,000円591,000,000円
    期中追加設定元本額2,540,000,000円1,910,000,000円
    期中一部解約元本額11,010,000,000円1,960,000,000円
    2.受益権の総数59,100口54,100口
    3.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額190,862,924円197,354,784円

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前中間計算期間
    自 2024年 1月21日
    至 2024年 7月20日
    当中間計算期間
    自 2025年 1月21日
    至 2025年 7月20日
    信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
    2,551,028円325,101円

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項

    前計算期間末
    2025年 1月20日現在
    当中間計算期間末
    2025年 7月20日現在
    中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。中間貸借対照表計上額は中間計算期間末日の時価で計上しているため、その差額はありません。
    時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券
    該当事項はありません。
    同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    「デリバティブ取引等に関する注記」に記載しております。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
    金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    (株式関連)
    前計算期間末(2025年 1月20日現在)

    (単位:円)

    区分種 類契約額等時 価評価損益
    うち1年超
    市場取引株価指数先物取引
    売建404,943,131-400,226,1894,716,942
    合計404,943,131-400,226,1894,716,942

    当中間計算期間末(2025年 7月20日現在)

    (単位:円)

    区分種 類契約額等時 価評価損益
    うち1年超
    市場取引株価指数先物取引
    売建333,394,980-344,110,664△10,715,684
    合計333,394,980-344,110,664△10,715,684

    (注)1.時価の算定方法
    株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
    原則として中間計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、同中間計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
    2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
    3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
    また契約額等及び時価の邦貨換算は、中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。
    4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

    (通貨関連)
    前計算期間末(2025年 1月20日現在)

    (単位:円)

    区分種類契約額等時価評価損益
    うち1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引
    買建8,476,010-8,525,24649,236
    米ドル8,476,010-8,525,24649,236
    合計8,476,010-8,525,24649,236

    (注)1.時価の算定方法
    (1)計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①同計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    ②同計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ・同計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物売買相場の仲値をもとに計算しております。
    ・同計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
    (2)計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については同計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
    3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

    当中間計算期間末(2025年 7月20日現在)

    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)

    前計算期間末
    2025年 1月20日現在
    当中間計算期間末
    2025年 7月20日現在
    1口当たり純資産額6,770.51円1口当たり純資産額6,352.04円
    (100口当たり純資産額)(677,051円)(100口当たり純資産額)(635,204円)

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